公報発行日 2016年12月21
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【図1】図1は、本発明の回路付サスペンション基板の一実施形態のジンバル部の平面図を示す。
【図2】図2は、図1に示すジンバル部の底面図を示す。
【図3】図3は、図1および図2のA−A線に沿う断面図を示す。
【図4】図4は、図3に示すジンバル部の通過部の拡大断面図を示す。
【図5】図5は、図1に示す回路付サスペンション基板の製造方法を説明するための工程図で、図3の断面図に対応する工程図であって、(a)は、金属支持層を用意する工程、(b)は、ベース絶縁層を形成する工程、(c)は、スリットを形成する工程(d)は、導体層を形成する工程、(e)は、第1カバー絶縁層および第2カバー絶縁層を形成する工程を示す。
【図6】図6は、図5(a)の金属支持層を用意する工程を説明する平面図を示す。
【図7】図7は、図5(b)のベース絶縁層を形成する工程を説明する図面であって、(a)は、平面図(b)は、底面図を示す。
【図8】図8は、図5(c)のスリットを形成する工程を説明する図面であって、(a)は、平面図(b)は、底面図を示す。
【図9】図9は、図5(d)の第1導体層および第2導体層を形成する工程を説明する図面であって、(a)は、平面図(b)は、底面図を示す。
【図10】図10は、本発明の回路付サスペンション基板の他の実施形態の通過部(第1配線および第2配線が厚み方向に投影した時にずれて配置される態様)の拡大断面図を示す。
【図11】図11は、本発明の回路付サスペンション基板の他の実施形態のジンバル部(ヘッド側端子が4つ設けられる態様)の平面図を示す。
【図12】図12は、本発明の回路付サスペンション基板の他の実施形態のジンバル部(ベース絶縁層、第2配線および第2カバー絶縁層からなる態様)の平面図を示す。
【図13】図13は、図12に示すジンバル部の通過部の拡大断面図を示す。
【図14】図14は、実施例1の回路付サスペンション基板の平面図であって、金属支持層およびベース絶縁層の寸法を示す。
【図15】図15は、比較例1の回路付サスペンション基板の通過部の拡大断面図を示す。
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