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公報発行日 2016年12月21
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【図1】本発明の第1の実施の形態における画像形成装置の概略構成図である。
【図2】用紙の搬送経路を示す図である。
【図3】画像形成装置の機能的構成を示すブロック図である。
【図4】オートパージ時の経路確認処理を示すフローチャートである。
【図5】センサーON監視処理を示すフローチャートである。
【図6】センサーOFF監視処理を示すフローチャートである。
【図7】ジャムが発生した際の用紙の配置例である。
【図8】ジャム起因紙が除去された後の状態を示す図である。
【図9】残留紙の後端がセンサーQ5を通過した状態を示す図である。
【図10】残留紙の後端がセンサーQ9を通過した状態を示す図である。
【図11】ジャムが発生した際の用紙の他の配置例を示す図である。
【図12】2番目の残留紙の後端がセンサーQ4を通過した状態を示す図である。
【図13】1番目の残留紙の後端がセンサーQ9を通過した状態を示す図である。
【図14】2番目の残留紙においてジャムが発生した場合を示す図である。
【図15】本給紙タイミング判断処理を示すフローチャートである。
【図16】片面モード判断処理を示すフローチャートである。
【図17】両面モード判断処理を示すフローチャートである。
【図18】両面モード判断処理を示すフローチャートである。
【図19】区間R10,R5に残留紙がないことが確認済みである場合に、リカバリー後1枚目の用紙がセンサーQ4に到達した状態を示す図である。
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