公報発行日 2016年12月21
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【図1】図1は、クプリアビダス・エスピー.P4−10−C株の生産するD−サクシニラーゼの電気泳動法による電気泳動像を示す図である。
【図2】図2は、クプリアビダス・エスピー.P4−10−C株の生産するD−サクシニラーゼの温度安定性測定時の残存相対活性を示す図である。
【図3】図3は、クプリアビダス・エスピー.P4−10−C株の生産するD−サクシニラーゼの至適温度測定時の相対活性を示す図である。
【図4】図4は、クプリアビダス・エスピー.P4−10−C株の生産するD−サクシニラーゼの至適pH測定時の相対活性を示す図である。
【図5】図5は、各種D−サクシニラーゼのD−サクシニラーゼ活性を示す図である。
【図6】図6は、形質転換体の生産するD−サクシニラーゼの温度安定性測定時の残存相対活性を示す図である。
【図7】図7は、形質転換体の生産するD−サクシニラーゼの至適温度測定時の相対活性を示す図である。
【図8】図8は、形質転換体の生産するD−サクシニラーゼのpH安定性測定時の残存相対活性を示す図である。
【図9】図9は、形質転換体の生産するD−サクシニラーゼの至適pH測定時の相対活性を示す図である。
【図10】図10は、N−サクシニル−DL−フェニルアラニンに対するD−サクシニラーゼ反応時の加水分解率を示す図である。
【図11】図11は、N−サクシニル−DL−フェニルアラニンに対するD−サクシニラーゼとサクシニルアミノ酸ラセマーゼ反応時の加水分解率を示す図である。
【図12】図12は、N−サクシニル−DL−トリプトファンに対するD−サクシニラーゼとサクシニルアミノ酸ラセマーゼ反応時の加水分解率を示す図である。
【図13】図13は、N−サクシニル−DL−ビフェニルアラニンに対するD−サクシニラーゼとサクシニルアミノ酸ラセマーゼ反応時の加水分解率を示す図である。
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