技術分野
本明細書に記載される主題は、一般に超音速圧縮機システムに関し、より具体的には、超音速圧縮機ロータおよび圧縮機アセンブリを含む超音速圧縮機システム
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】例示的な超音速圧縮機システムの概略図である。
【図2】図1に示される超音速圧縮機システムの概略断面図である。
【図3】図2に示される超音速圧縮機システムとともに使用されてもよい、例示的な超音速圧縮機ロータの斜視図である。
【図4】図3の線4−4に沿った、図3に示される超音速圧縮機ロータの断面図である。
【図5】領域5に沿った、図3に示される超音速圧縮機ロータの一部分を示す拡大断面図である。
【図6】図2に示される超音速圧縮機システムとともに使用されてもよい、代替の超音速圧縮機ロータの斜視図である。
【図7】図6の線7−7に沿った、図6に示される超音速圧縮機ロータの断面図である。
【図8】図6の線8−8に沿った、図6に示される超音速圧縮機ロータの別の断面図である。
【図9】代替の超音速圧縮機システムの概略断面図である。
【図10】図9に示される超音速圧縮機システムとともに使用されてもよい、代替の超音速圧縮機ロータの斜視図である。
【図11】図10の線11−11に沿った、図10に示される超音速圧縮機ロータの断面図である。
10 超音速圧縮機システム
12 吸込区画
14 圧縮機区画
16 吐出区画
18 駆動アセンブリ
20 駆動軸
22 駆動モータ
24 中心軸線
26 圧縮機ハウジング
28 流体入口
30 流体出口
32 内表面
34 キャビティ
36 流体源
38 前置翼アセンブリ
40 超音速圧縮機ロータ
42 遷移アセンブリ
44 圧縮機アセンブリ
46 遠心圧縮機アセンブリ
48 ダイヤフラムアセンブリ
50 矢印
52 半径流路
54 半径方向
56 内表面
58 遷移流チャネル
59 列
60 軸線方向
61 固定ブレード
62 遠心翼
64 圧縮機ディスク
66 遠心流チャネル
68 フローチャネル入口
69 フローチャネル出口
70 混流圧縮機アセンブリ
71 内表面
72 第1の駆動軸
74 第2の駆動軸
76 矢印
78 矢印
80 翼ディフューザ
82 吐出スクロール
84 吐出フランジ
86 出力システム
88 流体
90 翼
92 ロータディスク
94 ディスク本体
96 内部円筒状キャビティ
98 半径方向内表面
100 半径方向外表面
102 端壁
104 幅
106 入口縁部
108 出口縁部
112 対
114 入口開口部
116 出口開口部
118 フローチャネル
120 流路
122 外表面
124 内表面
126 軸線方向高さ
128 シュラウドアセンブリ
130 内縁部
132 外縁部
134 シュラウドプレート
136 開口部
140 超音速圧縮ランプ
142 圧縮波
144 矢印
146 吸込側
148 圧力側
150 幅
152 断面積
154 入口断面積
156 出口断面積
158 最小断面積
160 のど部領域
162 圧縮面
164 拡散面
166 前縁
168 後縁
170 斜角
172 圧縮領域
174 収束断面積
176 第1の端部
178 第2の端部
180 斜角
182 拡散領域
184 拡散断面積
186 システム
188 第1の斜め衝撃波
190 第2の斜め衝撃波
192 垂直衝撃波
194 上流面
196 下流面
198 第1の半径方向幅
200 第2の半径方向幅
202 距離
204 第1の半径方向距離
206 第2の半径方向距離
208 入口面
210 出口面
212 遷移面
214 半径流路
216 軸流路
218 遷移流路
220 矢印
222 矢印
224 後置翼アセンブリ
226 軸流圧縮機アセンブリ
228 翼アセンブリ
230 圧縮機ディスクアセンブリ
232 隣接した対
234 ステータ
236 圧縮機ブレード
238 圧縮機ディスク
240 ギャップ
242 隣接した列
244 軸流路
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録