特許6051946IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

エンジン駆動式空調装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本エンジン駆動式空調装置の構成を示す概略図である。

【図2】四方切換弁が冷房接続状態である場合の空調ユニットの概略構成図である。

【図3】商用電源からの電力を利用することができない場合にエンジン駆動式空調装置が空調運転を開始する場合の流れを示すフローチャートである。

【図4】コントローラが実行する自立時除霜開始制御ルーチンを示すフローチャートである。

【図5】コントローラが実行する自立時除霜終了制御ルーチンを示すフローチャートである。

【図6】本エンジン駆動式空調装置において、自立暖房運転から自立除霜運転に、さらに自立除霜運転から自立暖房運転に、運転状態が変化した場合における、エンジン回転数Rおよび、圧縮機の冷媒吸入口での冷媒圧力と冷媒吐出口での冷媒圧力との差(差圧ΔP)の変化を示すグラフである。

【図7】本エンジン駆動式空調装置において、自立暖房運転から自立除霜運転に、さらに自立除霜運転から自立暖房運転に、運転状態が変化した場合における、エンジン回転数R、実発電電力および要求電力の変化を示すグラフである。

【図8】従来の自立型のエンジン駆動式空調装置において、自立暖房運転から自立除霜運転に、さらに自立除霜運転から自立暖房運転に、運転状態が変化した場合における、エンジン回転数R、実発電電力および要求電力の変化を示すグラフである。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

1…エンジン駆動式空調装置、10…ガスエンジン、20…空調ユニット、21…圧縮機、21a…冷媒吸入口、21b…冷媒吐出口、22…冷媒配管、23…室内熱交換器、23a…第1流入口、23b…第1流出口、231…室内ファン、24…室外熱交換器、24a…第2流入口、24b…第2流出口、241…室外ファン、25…膨張弁、26…四方切換弁、261…第1ポート、262…第2ポート、263…第3ポート、264…第4ポート、40…発電機、50…バッテリ、60…コントローラ(制御部)、70…スタータモータ、101,102,103…外部負荷、A…実発電電力、B…要求電力、R…エンジン回転数、R1…第1設定回転数、R2…第2設定回転数、R3…第3設定回転数、ΔP…差圧

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