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公報発行日 2016年12月27
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【図1】本発明の第1実施形態のレンズ鏡筒の断面図である。
【図2】図1のレンズ鏡筒の一部を省略した斜視図である。
【図3】図1のレンズ鏡筒の要部拡大平面図である。
【図4】図1のレンズ鏡筒の要部拡大断面図である。
【図5】図1のレンズ鏡筒に用いられる固定部材の斜視図である。
【図6】図1のレンズ鏡筒に用いられる検知部材保持部に検知部材が保持された状態の斜視図である。
【図7】図1のレンズ鏡筒に用いられる検知部材保持部に検知部材が保持された状態の要部拡大断面図である。
【図8】図7の状態からレンズ操作部材を固定筒本体に組み付ける際の要部拡大断面図である。
【図9】図8の状態から、レンズ鏡筒に用いられる固定部材を組み付ける際の要部拡大断面図である。
【図10】固定部材を組み付けた状態の要部拡大断面図である。
【図11】本発明の第2実施形態のレンズ鏡筒の一部を省略した要部の斜視図である。
【図12】本発明の第3実施形態のレンズ鏡筒の一部を省略した要部の斜視図である。
【図13】図12の要部拡大平面図である。
【図14】図13のレンズ鏡筒の要部拡大断面図である。
【図15】本発明の第4実施形態のレンズ鏡筒に用いられる固定部材の斜視図である。
【図16】第4実施形態の固定部材により検知部材を固定する際の要部拡大断面図である。
【図17】図16の状態からレンズ操作部材を固定筒本体に組み付ける際の要部拡大断面図である。
【図18】図17の状態から固定部材に設けられた案内操作部によって固定部材に設けられた検知部材支持部に検知部材を案内する際の要部拡大断面図である。
【図19】図18の状態から、検知部材が検知部材支持部に案内されて支持された状態の要部拡大断面図である。
【図20】本発明の第5実施形態のレンズ鏡筒の一部を省略した要部の斜視図である。
【図21】図20の第5実施形態のレンズ鏡筒に用いられる固定部材の斜視図である。
【図22】(a)は、図21の第5実施形態の固定部材を用いて検知部材を固定する際の要部拡大平面図、(b)は、図22(a)の要部拡大断面図である。
【図23】(a)は、図22の状態から第5実施形態の固定部材を前方側に移動させた状態の要部拡大平面図、(b)は、図23(a)の要部拡大断面図である。
【図24】(a)は、図23の状態から、更に固定部材を前方側に移動させた状態の要部拡大平面図、(b)は、図24(a)の要部拡大断面図である。
【図25】図24の状態から、レンズ操作部材を固定筒本体に組み付ける際の要部拡大断面図である。
【図26】(a)は、図25の状態から、再度、固定部材を前方側に移動させて検知部材を固定した状態の要部拡大平面図、(b)は、図26(a)の要部拡大断面図である。
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