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公報発行日 2016年12月27
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【図1】本発明の第1電子表示端末の例である電子ペーパー端末を含む表示システムを示すブロック図である。
【図2】PCの構成を示すブロック図である。
【図3】本発明の第1電子ペーパー端末の構成を示すブロック図である。
【図4】本発明の第1電子ペーパー端末の表示部の主要部の構造を示す断面図である。
【図5】本発明の第1電子ペーパー端末の正面図である。
【図6】本発明の第1電子ペーパー端末において手書きが追加されたページが表示されている状態を示す図である。
【図7】手書きを追加したページのページ位置を示すペンマークが表示された状態のスクロールバーを示す図である。
【図8】手書きを追加したページのページ位置を示すペンマークが表示された状態のスクロールバーにおいて、手書きを追加した他のページを表示させるためにペンマークへのタッチ入力をしようとする状態を示す図である。
【図9】手書きが追加されたページが集中している場合に、一つのページのページ位置を表示するペンマークのみで表示した場合と、複数のページのページ位置を表示する特定ペンマークを使用して表示した場合とを比較して示す説明図である。
【図10】特定ペンマーク上でタッチ入力されることで第2方向に延びた状態を延びる前と比較して示す図である。
【図11】特定ペンマーク上におけるタッチ入力の位置と表示部のページ表示領域に表示されるページとの相関関係を示す図である。
【図12】本発明の第1電子ペーパー端末の各動作のフローチャートである。
【図13】図12のフローチャートのステップS1202のサブルーチンフローチャートである。
【図14】図12のフローチャートのステップS1203のサブルーチンフローチャートである。
【図15】図12のフローチャートのステップS1204のサブルーチンフローチャートである。
【図16】本発明の第2電子ペーパー端末において、スクロールバーに対し離隔または近接させる方向にタッチ入力する位置を変化させることに対応してページ表示領域に表示されるページが切り替わる様子を示す説明図である。
【図17】本発明の第2電子ペーパー端末の各動作のフローチャートである。
【図18】図17のフローチャートのステップS1702のサブルーチンフローチャートである。
【図19】図17のフローチャートのステップS1703のサブルーチンフローチャートである。
【図20】図17のフローチャートのステップS1704のサブルーチンフローチャートである。
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