特許6052153IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ワークに形成される円環形状の隙間に残る切屑を除去する切屑除去工具の技術

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の解決しようとする課題は、ワークに干渉することなく、円環形状の隙間に挿入できる切屑除去工具を提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の解決しようとする課題は以上の如くであり、次にこの課題を解決するための手段を説明する。
【発明の効果】
本発明の切屑除去工具によれば、ワークに干渉することなく、円環形状の隙間に挿入できる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】切屑除去工具の構成を示す模式図。

【図2】同じく側面断面視を表す模式図。

【図3】図1のAA断面視を表す模式図。

【図4】切屑除去工具の作用を示す模式図。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

10 嵌合部   11 嵌合片   11A 第一ガイド部   15 掻き出し部   18 溝   20 拡縮部   20A 第二ガイド部   100 切屑除去工具   S 隙間   W1 ステムガイド   W2 シリンダブロック

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