公報発行日 2016年12月27
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【図1】図1は、本発明の一実施形態による航空用ガスタービンエンジンのための可変ノズルを機尾側の斜めの位置から見た斜視図である。
【図2】図2は、本実施形態による可変ノズルの縦断面図である。
【図3A】図3Aは、一例による可変ノズルの内面の一部を機首側の斜めの位置から見た部分斜視図である。
【図3B】図3Bは、他の例による可変ノズルの内面の一部を機首側の斜めの位置から見た部分斜視図である。
【図3C】図3Cは、さらに他の例による可変ノズルの内面の一部を機首側の斜めの位置から見た部分斜視図である。
【図4A】図4Aは、本実施形態による可変ノズルの模式的な縦断面図であって、可変ノズルが絞られた状態を表す。
【図4B】図4Bは、本実施形態による可変ノズルの模式的な縦断面図であって、可変ノズルが開いた状態を表す。
【図4C】図4Cは、本実施形態による可変ノズルの模式的な縦断面図であって、可変ノズルがさらに開いた状態を表す。
【図5A】図5Aは、理想形状による可変ノズル内における流れ場の解析結果の例である。
【図5B】図5Bは、平板的なフラップを有する可変ノズル内における流れ場の解析結果の例である。
【図5C】図5Cは、本実施形態による可変ノズル内における流れ場の解析結果の例である。
【図6】図6は、推力係数を比較したグラフである。
【図7A】図7Aは、一次,二次フラップが成す角度が推力係数に及ぼす影響を比較したグラフである。
【図7B】図7Bは、プレスロートが成す角度が推力係数に及ぼす影響を比較したグラフである。
【図8】図8は、本実施形態による可変ノズルの流量特性を表すグラフである。
【図9】図9は、本実施形態による可変ノズルの推力特性を表すグラフである。
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