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公報発行日 2016年12月27
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【図1】運搬機械による分級作用と運搬機械での造粒物の堆積状況を示す模式図であり、(a)は正面図、(b)は平面図である。
【図2】傾斜板を用いた場合の造粒物の堆積状況を示す模式図である。
【図3】篩いを用いた場合の造粒物の堆積状況を示す模式図である。
【図4】(a)は、運搬機械上での堆積物の表面形状を示し、運搬機械に落下・堆積する造粒物が有する粒度分布の変化パターンを示している。
【図5】造粒装置の全体構成を示した図である。
【図6】シードスクリーンを用いた場合におけるベルトコンベア上への造粒物の堆積状況を示した模式図である。
【図7】シードスクリーンと、ベルトコンベアとを上面視したものである。
【図8】ベルトコンベアと測定器との位置関係を示す図である。
【図9】実験番号1における全生ボール重量に対するサイズの分級重量比率を示す図である。
【図10】実験番号1における生ボールの堆積層の堆積形状を示す図である。
【図11】生ボールの堆積位置と平均粒度との関係を示す図である。
【図12】生ボールの堆積ピーク高さと標準偏差との関係を示す図である。
【図13】生ボールの平均粒度及び標準偏差の変化を示す第1図である。
【図14】生ボールの平均粒度及び標準偏差の変化を示す第2図である。
【図15】生ボールの平均粒度及び標準偏差の変化を示す第3図である。
【図16】生ボールを焼成する前に篩いにかけられた不良品を示す図である。
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