ホーム > 特許ランキング > インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション > 特許6052816
2026年 特許公開件数ランキング 131位 184件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 33位 438件(※)
公報発行日 2016年12月27
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6052816 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明の実施態様において使用されうるサーバ・コンピュータ又は本発明の実施態様に従うサーバ・コンピュータの一例を示した図である。
【図2A】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の対象であるコンテンツが編集不可な態様でサーバ・コンピュータから利用者端末に渡されることによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図2B】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の対象であるコンテンツが編集不可な態様でサーバ・コンピュータから利用者端末に渡されることによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図2C】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の対象であるコンテンツが編集不可な態様でサーバ・コンピュータから利用者端末に渡されることによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図3A】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の対象であるコンテンツがオブジェクトの態様でサーバ・コンピュータから利用者端末に渡されることによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図3B】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の対象であるコンテンツがオブジェクトの態様でサーバ・コンピュータから利用者端末に渡されることによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図3C】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の対象であるコンテンツがオブジェクトの態様でサーバ・コンピュータから利用者端末に渡されることによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図4A】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の対象であるコンテンツを利用者端末側で編集した後に、当該編集後のコンテンツが著作者、著作権者又は管理者によって指定された二次利用ポリシーに合致するかをサーバ・コンピュータが判断することによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図4B】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の対象であるコンテンツを利用者端末側で編集した後に、当該編集後のコンテンツが著作者等によって指定された二次利用ポリシーに合致するかをサーバ・コンピュータが判断することによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図5A】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の対象であるコンテンツを利用者端末側で編集した後に、当該編集後のコンテンツが著作者等によって指定された二次利用ポリシーに合致するかを当該電子著作物の著作者等が判断することによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図5B】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の対象であるコンテンツを利用者端末側で編集した後に、当該編集後のコンテンツが著作者等によって指定された二次利用ポリシーに合致するかを当該電子著作物の著作者等が判断することによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図5C】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の対象であるコンテンツを利用者端末側で編集した後に、当該編集後のコンテンツが著作者等によって指定された二次利用ポリシーに合致するかを当該電子著作物の著作者等が判断することによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図5D】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の対象であるコンテンツを利用者端末側で編集した後に、当該編集後のコンテンツが著作者等によって指定された二次利用ポリシーに合致するかを当該電子著作物の著作者等が判断することによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図6A】本発明の実施態様に従い、利用者端末が電子著作物のコンテンツと利用者が作成中の文書とを並列して画面上に表示し、また、当該画面上で、複数の二次利用要求の状態を一元管理することによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図6B】本発明の実施態様に従い、利用者端末が電子著作物のコンテンツと利用者が作成中の文書とを並列して画面上に表示し、また、当該画面上で、複数の二次利用要求の状態を一元管理することによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図7】本発明の実施態様に従い、電子著作物が二次利用されている利用者の文書において、当該二次利用が正当であるかを検証する処理を示す。
【図8A】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の程度を当該電子著作物の権利者側が付与する二次利用マークを使用することによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図8B】本発明の実施態様に従い、電子著作物の二次利用の程度を当該電子著作物の権利者側が付与する二次利用マークを使用することによって、電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する例を示す。
【図9】本発明の実施態様において使用されうる、著作者等によって指定された二次利用ポリシーの例を示す。
【図10】本発明の実施態様に従い、サーバ・コンピュータが電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する処理の為のフローチャートを示す。
【図11】図1に従うハードウェア構成を好ましくは備えており、本発明の実施態様に従い電子著作物のコンテンツの二次利用を支援する為のサーバ・コンピュータの機能ブロック図、及び利用者端末の一例を示した図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります