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公報発行日 2016年12月27
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【図1】本発明の内視鏡システムの外観図である。
【図2】内視鏡の先端部の正面図である。
【図3】内視鏡システムの電気的構成を示すブロック図である。
【図4】青色半導体光源を示す図である。
【図5】緑色半導体光源を示す図である。
【図6】青色半導体光源が発する青色光の発光スペクトルを示すグラフである。
【図7】赤色半導体光源が発する赤色光の発光スペクトルを示すグラフである。
【図8】紫色半導体光源が発する紫色光の発光スペクトルを示すグラフである。
【図9】緑色半導体光源が発する青色励起光および緑色蛍光の発光スペクトルを示すグラフである。
【図10】ヘモグロビンの吸収スペクトルを示すグラフである。
【図11】生体組織の散乱係数を示すグラフである。
【図12】青色光、緑色蛍光、赤色光により構成される白色光の発光スペクトルを示すグラフである。
【図13】撮像素子のマイクロカラーフイルタの分光特性を示すグラフである。
【図14】通常観察モードにおける照明光の照射タイミングおよび撮像素子の動作タイミングを示す説明図である。
【図15】血管強調観察モードにおける照明光の照射タイミングおよび撮像素子の動作タイミングを示す説明図である。
【図16】通常観察モードにおける画像処理手順を示す説明図である。
【図17】血管強調観察モードにおける画像処理手順を示す説明図である。
【図18】各半導体光源の配置と光路統合部の詳細構成を示す図である。
【図19】第1ダイクロイックミラーのダイクロイックフィルタの透過特性を示すグラフである。
【図20】第2ダイクロイックミラーのダイクロイックフィルタの透過特性を示すグラフである。
【図21】第3ダイクロイックミラーのダイクロイックフィルタの透過特性を示すグラフである。
【図22】第2実施形態の励起光カットフィルタの機能を有するダイクロイックフィルタが形成された第1ダイクロイックミラーを設けた光路統合部を示す図である。
【図23】第1ダイクロイックミラーのダイクロイックフィルタの透過特性を示すグラフである。
【図24】第3実施形態の励起光カットフィルタを設けた光路統合部を示す図である。
【図25】励起光カットフィルタの透過特性を示すグラフである。
【図26】第4実施形態の光量測定センサを設けた光路統合部を示す図である。
【図27】緑色光量測定センサの前に配置されたフィルタの透過特性を示すグラフである。
【図28】赤色光量測定センサの前に配置されたフィルタの透過特性を示すグラフである。
【図29】光量測定センサを用いた光量制御を行う場合の構成図である。
【図30】励起光カットフィルタおよび光量測定センサを設けた光路統合部を示す図である。
【図31】第5実施形態の白色半導体光源を設けた光源部を示す図である。
【図32】第6実施形態の緑色半導体光源の他の例を示す図である。
【図33】第6実施形態の白色半導体光源の他の例を示す図である。
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