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公報発行日 2016年12月27
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【図1】第1実施形態のユニフロー型油圧緩衝器(液圧緩衝器)を含むセミアクティブダンパ制御システムの説明図である。
【図2】第1実施形態のユニフロー型油圧緩衝器の説明図であり、油圧緩衝器の軸平面による断面図である。
【図3】第1実施形態の説明図であり、制御モードがセミアクティブ制御モード時のシステムの状態を示す図である。
【図4】第1実施形態の説明図であり、制御モードがフェールモード時のシステムの状態を示す図である。
【図5】第1実施形態の説明図であり、制御モードがパッシブモード時のシステムの状態を示す図である。
【図6】第1実施形態を説明するための図表であり、各制御モードにおけるシステムの状態を示す図表である。
【図7】第2実施形態を説明するための図表であり、各減衰力発生機構の減衰力線図、ならびに各減衰力発生機構の開弁圧力(作動圧力)を比較するための図表である。
【図8】第2実施形態の説明図であり、制御モードがセミアクティブ制御モード時のシステムの状態を示す図である。
【図9】第2実施形態の説明図であり、伸び側減衰力発生機構、縮み側減衰力発生機構およびパッシブ減衰力発生機構を含む平面によるバルブブロックの断面図である。
【図10】第2実施形態の説明図であり、パイロット圧が供給された作動状態のパイロット型遮断弁の軸断面図である。
【図11】第2実施形態の制御フローを示す図である。
【図12】第2実施形態の説明図であり、第1作動状態における制御システムを示す図である。
【図13】第2実施形態の説明図であり、第2作動状態における制御システムを示す図である。
【図14】第2実施形態の説明図であり、第5作動状態における制御システムを示す図である。
【図15】第2実施形態の説明図であり、第6作動状態における制御システムを示す図である。
【図16】第3実施形態の説明図であり、制御モードがセミアクティブ制御モード時のシステムの状態を示す図である。
【図17】第3実施形態の説明図であり、制御モードがフェールモード時のシステムの状態を示す図である。
【図18】第3実施形態の説明図であり、伸び側減衰力発生機構がソフト固着したパッシブモード時のシステムの状態を示す図である。
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