公報発行日 2016年12月27
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【図1】図1は本発明の実施形態の雌端子の構成を示す斜視図である。
【図2】図2は図1の雌端子を縦方向に沿った断面で半割りした状態を示す斜視図で、図2(a)は接点部材に捻りを加えていない初期状態を示す図、図2(b)は接点部材に捻りを加えて径可変部を双曲面状に変形させた状態を示す図である。
【図3】図3は図1の雌端子に使用する接点部材の構成を示す斜視図で、図3(a)は接点部材に捻りを加えていない初期状態を示す図、図3(b)は接点部材に捻りを加えて径可変部を双曲面状に変形させた状態を示す図である。
【図4】図4は図1の雌端子の側断面図で、図4(a)は接点部材に捻りを加えていない初期状態を示す図、図4(b)は接点部材に捻りを加えて径可変部を双曲面状に変形させた状態を示す図である。
【図5】図5は図1の雌端子と嵌合する雄端子の先端部の構成を示す側面図である。
【図6】図6は図1の雌端子に雄端子を挿入した状態を示す側断面図で、図6(a)は接点部材に捻りを加えていない初期状態を示す図、図6(b)は接点部材に捻りを加えて径可変部を双曲面状に変形させた状態を示す図である。
【図7】図7(a)は回動リングが固定機構により接点ホルダに固定される前の状態の斜視図、図7(b)は回動リングが固定機構により接点ホルダに固定された後の状態の斜視図である。
【図8】図8(a)は固定機構の固定前の状態の平面図、図8(b)は固定機構の固定後の状態の平面図である。
【図9】図9は従来の雌端子の組み立て前の状態を示す構成図である。
【図10】図10は従来の雌端子の構成図である。
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