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公報発行日 2016年12月27
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【図1】A及びBは、使用前の状態における異なる切断面における自動注射器の二つの縦断面を示す。
【図2】A及びBは、キャップ及び保護用注射針ケースの除去後の自動注射器の二つの縦断面を示す。
【図3】A及びBは、注射部位に対して押された近位端を備えた自動注射器の二つの縦断面を示す。
【図4】A及びBは、トリガボタンが押し下げられた自動注射器の二つの縦断面を示す。
【図5】A及びBは、注射部位に針挿入中の自動注射器の二つの縦断面を示す。
【図6】A及びBは、充分に挿入された針を備えた自動注射器の二つの縦断面を示す。
【図7】A及びBは、用量の終了近くの注射中の自動注射器の二つの縦断面を示す。
【図8】A及びBは、用量の終了時の自動注射器の二つの縦断面を示す。
【図9】A及びBは、注射部位から取り除かれた自動注射器の二つの縦断面を示す。
【図10】A及びBは、針の安全な位置内に後退された針を備えた自動注射器の二つの縦断面を示す。
【図11】A〜Dは、四つの異なる状態における自動注射器のシャーシに対してキャリアの動きを制御するための戻り止め機構の模式図を示す。
【図12】A〜Fは、六つの異なる状態における第一のカラーの動きを制御するための針挿入制御機構の模式図を示す。
【図13】A〜Cは、三つの異なる状態におけるシリンジ後退制御機構の模式図を示す。
【図14】A〜Cは、三つの異なる状態において、注射の終了を可聴式に示すためのノイズ開放機構の模式図を示す。
【図15】A〜Cは、三つの異なる状態におけるボタン開放機構の模式図を示す。
【図16】A〜Cは、針挿入中の自動注射器の二つの縦断面を示す。
【図17】プランジャ開放機構の代替実施態様の等角図である、
【図18】ボタン開放機構の代替実施態様の等角図である、
【図19】A及びBは、戻り止め機構の代替実施態様の縦断面を示す。
【図20】戻り止め機構の第三の実施態様の縦断面を示す。
【図21】ノイズ開放機構の代替実施態様の縦断面を示す。
【図22】A及びBは、針の後退及び針の挿入の際に、戻り止め機構の機能を実行するように同様に配置された針挿入制御機構の代替実施態様の縦断面を示す。
【図23】図22の針挿入制御機構の等角図である、
【図24】A及びBは、戻り止め機構の機能を実行するように同様に配置された針挿入制御機構の第三の実施態様の縦断面を示す。
【図25】図24の針挿入制御機構の等角図である、
【図26】A及びBは、ノイズ開放機構の第三の実施態様の縦断面を示す。
【図27】A及びBは、トリガボタンの代わりにラップオーバースリーブトリガ有する自動注射器の別の実施態様である。
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