技術分野
特許請求項1の前提部に記載の燃焼機関用強制導入装置に関する。本発明はさらに、特許請求項8の前提部の特徴を有する燃焼機関及び特許請求項13の特徴を有する燃焼機関の動作方法
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明の目的は、効率的に動作させることができる強制導入装置を提供することである。加えて、本発明の目的は、応答が向上すると同時に高出力を備える燃焼機関を開発することである。また本発明の目的は、燃焼機関の効率的な動作方法を特定することである。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本発明によれば、の目的は、特許請求項1の特徴を有する強制導入装置により達成される。さらに、特許請求項8の特徴を有する燃焼機関が特定される。加えて、特許請求項13の特徴を有する燃焼機関の動作方法が特定される。本発明の好都合且つ重要な発展形態を含む有利な実施形態が、それぞれの従属請求項において特定される。
この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】第1の動作間隔にある本発明に係る強制導入装置を有する本発明に係る燃焼機関を、概略図で示す。
【図2】第2の動作間隔にある本発明に係る強制導入装置を有する本発明に係る燃焼機関を、概略図で示す。
【図3】第3の動作間隔にある本発明に係る強制導入装置を有する本発明に係る燃焼機関を、概略図で示す。
1 強制導入装置
2 燃焼機関
3 シリンダ
4 吸気ポート
5 第1の排気ポート
6 第2の排気ポート
7 第1の排気ターボ過給機
8 第1の排気ライン
9 第1のタービン
10 吸気セクション
11 第1のコンプレッサ
12 第1のタービンケーシング
13 第1のシャフト
14 第1のタービンホイール
15 第1のコンプレッサケーシング
16 第1のコンプレッサホイール
17 第2の排気ターボ過給機
18 第2の排気ライン
19 第2のタービン
20 第2のタービンケーシング
21 第2のシャフト
22 第2のタービンホイール
23 第2のコンプレッサ
24 第2のコンプレッサケーシング
25 第2のコンプレッサホイール
26 第1の排気マニホルド
27 第2の排気マニホルド
28 第1の連絡管
29 第1のバイパス管
30 第1の分岐
31 第1の流入口
32 排気管ライン
33 排気後処理ユニット
34 吸気管
35 エアフィルタ
36 第2のバイパス管
37 第2の分岐
38 第2の流入口
39 給気冷却器
40 第3のバイパス管
41 第3の分岐
42 第3の流入口
43 第1の調節弁
44 第2の調節弁
45 第3の調節弁
46 第4の調節弁
47 自動調整絞り逆止弁
48 スロットルバルブ
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