ホーム > 特許ランキング > エスティー‐エリクソン、ソシエテ、アノニム > 特許6092193
2026年 特許公開件数ランキング 25705位 0件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 21207位 0件(※)
公報発行日 2017年3月8
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6092193 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】空間多重化方式を用いた基本的な2×2多入力多出力(MIMO)を示す図である。
【図2】ODNとRDN両方のLRA−FNSAの前処理ステップを示すブロック図である。
【図3】ODN LRA−FNSAのみの追加の前処理ステップを示すブロック図である。
【図4】ODNとRDN両方のLRA−FNSAのロードステップを示すブロック図である。
【図5】ODN LRA−FNSAのロードステップを示すブロック図である。
【図6】RDN LRA−FNSAの検出ステップを示すブロック図である。
【図7】ODN LRA−FNSAの検出ステップを示すブロック図である。
【図8】RDN LRA−FNSAの最終ステップを示すブロック図である。
【図9】ODN LRA−SF(MMSE) FNSAを実行するためのプロセスの第1の実施形態を示す図である。
【図10】システムで利用可能なディジタルリソースに従ってODN LRA−ZF(MMSE) FPA FNSAとRDN LRA−ZF(MMSE) FPA FNSAの両方を利用するプロセスの第2の実施形態を示す図である。
【図11】RDN LRA−SF(MMSE) FNSAのアルゴリズムの一実施形態を示す図である。
【図12】ODN LRA−ZF(MMSE) FNSAの一実施形態を示す図である。
【図13a】K={1,2,3,4}、4×4複素Rayleighチャネル、各レイヤでのQPSK変調についての、RDN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FPAと、基準MLとの符号化なしのBERをそれぞれ示す図である。
【図13b】K={1,2,3,4}、4×4複素Rayleighチャネル、各レイヤでのQPSK変調についての、RDN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FPAと、基準MLとの符号化なしのBERをそれぞれ示す図である。
【図13c】K={1,2,3,4}、4×4複素Rayleighチャネル、各レイヤでのQPSK変調についての、RDN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FPAと、基準MLとの符号化なしのBERをそれぞれ示す図である。
【図13d】K={1,2,3,4}、4×4複素Rayleighチャネル、各レイヤでのQPSK変調についての、RDN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FPAと、基準MLとの符号化なしのBERをそれぞれ示す図である。
【図14a】K={1,2,4,16}、4×4複素Rayleighチャネル、各レイヤでの16−QAM変調についての、RDN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FPAと、基準MLとの符号化なしのBERをそれぞれ示す図である。
【図14b】K={1,2,4,16}、4×4複素Rayleighチャネル、各レイヤでの16−QAM変調についての、RDN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FPAと、基準MLとの符号化なしのBERをそれぞれ示す図である。
【図14c】K={1,2,4,16}、4×4複素Rayleighチャネル、各レイヤでの16−QAM変調についての、RDN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FPAと、基準MLとの符号化なしのBERをそれぞれ示す図である。
【図14d】K={1,2,4,16}、4×4複素Rayleighチャネル、各レイヤでの16−QAM変調についての、RDN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FNSAと、ODN LRA−MMSE FPAと、基準MLとの符号化なしのBERをそれぞれ示す図である。
【図15】計算量の等量を示す図である。
【図16】RDN LRA−ZF(MMSE) FNSA、ODN LRA−ZF(MMSE) FNSA、ODN LRA−ZF(MMSE) FPAおよびMLの各式を示す表である。
【図17】従来の技術と提案の解決法の両方で使用されるメトリック公式をまとめた図である。
【図18】異なる技術間でのQPSKと16QAM両方についてのSN比損失の比較を示す図である。
【図19】異なる技術間でのQPSKと16QAM両方についてのSN比損失の比較を示す図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります