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公報発行日 2017年4月5
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【図1】本発明に係る浮体式洋上風力発電設備1の側面図である。
【図2】浮体2の縦断面図である。
【図3】プレキャスト筒状体12(13)を示す、(A)は縦断面図、(B)は平面図(B-B線矢視図)、(C)は底面図(C-C線矢視図)である。
【図4】プレキャスト筒状体12(13)同士の緊結要領図(A)(B)である。
【図5】下側コンクリート製浮体構造部2Aと上側鋼製浮体構造部2Bとの境界部を示す縦断面図である。
【図6】ヨー抑制フィン8を示す下側コンクリート製浮体構造部2Aの横断面図である。
【図7】風によるタワー4の傾動状態を示す、(A)は無風時(直立時)、(B)は受風時(傾動時)を示す側面図である。
【図8】抵抗モーメント発生による傾動制御状態を示す全体側面図である。
【図9】タワー4の傾斜角に対する発電出力の変化図である。
【図10】下側コンクリート製浮体構造部2Aを示す、(A)は横断面図、(B)は左右で別視点からの側面図である。
【図11】要部を拡大した、(A)は正面図、(B)は平面図である。
【図12】定着具30を示す、(A)は平面図、(B)は正面図、(C)は側面図である。
【図13】アウターケーブル31の正面図である。
【図14】浮体式洋上風力発電設備1の施工要領を示す流れ図である。
【図15】施工要領(その1)を示す、(A)は平面図、(B)は正面図である。
【図16】施工要領(その2)を示す、(A)は平面図、(B)は正面図である。
【図17】施工要領(その3)を示す、(A)は平面図、(B)は正面図である。
【図18】施工要領(その4)を示す、(A)は平面図、(B)は正面図である。
【図19】施工要領(その5)を示す、(A)は正面図、(B)はプレキャスト筒状体12部分の平面図である。
【図20】施工要領(その6)を示す平面図である。
【図21】施工要領(その7)を示す正面図である。
【図22】施工要領(その8)を示す正面図である。
【図23】施工要領(その9)を示す正面図である。
【図24】施工要領(その10)を示す正面図である。
【図25】従来の浮体式洋上風力発電設備(特許文献5)を示す全体図である。
【図26】アップウインド型式の場合の風によるタワーの傾動状態を示す、(A)は無風時(直立時)、(B)は受風時(傾動時)を示す側面図である。
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