特許6174793IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ここに開示される例示的かつ非限定的一般に、電子デバイスにおける伝送ライン構造に関するものであり、より詳しくは、電子デバイスにおける平面伝送ライン構造に関するものである。平面伝送ライン構造は、伝導性シャーシに取り付けられている。ここに開示される例示的かつ非限定的また、伝送ライン構造を伝導性シャーシに取り付ける方法に関するものである。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】図1は、シャーシに固着され、マウント・クリップを使用して接地された第1の平面フレキシブル伝送ラインを示す電子デバイスの内部の部分の斜視図である。

【図2】図2は、シャーシに固着され、マウン・クリップを使用して接地された第2の平面フレキシブル伝送ラインを示す図1の電子デバイスの内部の部分の斜視図である。

【図3】図3は、フレキシブル伝送ラインをインプリメントしている隆起フィード・システムの斜視図である。

【図4】図4は、図3の隆起フィード・システムの概略切開図である。

【図5】図5は、隆起フィード・システムの代替的実施形態の側面の断面図である。

【図6】図6は、平面フレキシブル伝送ラインを接地するためにクリップをシャーシに固定し、溶接するプロセスの斜視図である。

【図7】図7は、クリップをシャーシに溶接するプロセスにおける熱損傷、クラック、および、ガス包含欠陥の立体顕微鏡で撮られた写真である。

【図8】図8は、シャーシに溶接されたクリップの写真である。

【図9】図9は、提案された溶接品質目標を示す立体顕微鏡で撮られた写真である。

【図10】図10は、平面フレキシブル・プリント回路伝送ラインを金属シャーシに取り付けるプロセスのための実験的セットアップの設計のグラフ図である。

【図11】図11は、図10の実験的セットアップの設計の結果のグラフ図である。

【図12】図12は、平面フレキシブル伝送ラインを電子デバイスのシャーシに取り付けるプロセスを図示する流れ図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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