公報発行日 2017年8月23
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【図1】第1の打込み工具の側面図である。
【図2】第1の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大斜視図である。
【図3】第1の打込み工具の側面図であって、ドライバガイドを開放した状態の図である。
【図4】第1の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大斜視図であって、ドライバガイドを開放した状態の図である。
【図5】第1の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、(a)正面図、(b)側面図である。
【図6】第1の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、A−A断面図である。
【図7】第1の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、ドライバガイドを開放した状態の(a)正面図、(b)側面図である。
【図8】第1の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、ドライバガイドを開放した状態のB−B断面図である。
【図9】第1の打込み工具のノーズ部付近の、コンタクト部材を取り除いた状態の一部拡大側面図である。
【図10】第1の打込み工具のノーズ部付近の、コンタクト部材を取り除いた状態のC−C断面図である。
【図11】第2の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大斜視図である。
【図12】第2の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、(a)正面図、(b)側面図である。
【図13】第2の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、D−D断面図である。
【図14】第2の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大斜視図であって、ドライバガイドを開放した状態の図である。
【図15】第2の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、ドライバガイドを開放した状態の(a)正面図、(b)側面図である。
【図16】第2の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、ドライバガイドを開放した状態のE−E断面図である。
【図17】第2の打込み工具のノーズ部付近の、コンタクト部材を取り除いた状態の一部拡大側面図である。
【図18】第2の打込み工具のノーズ部付近の、コンタクト部材を取り除いた状態のF−F断面図である。
【図19】第3の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、(a)斜視図、(b)正面図である。
【図20】第3の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、G−G断面図である。
【図21】第3の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、ドライバガイドを開放した状態の(a)斜視図、(b)正面図である。
【図22】第3の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、ドライバガイドを開放した状態のH−H断面図である。
【図23】第4の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大斜視図であって、(a)ドライバガイドを閉じた状態の図、(b)ドライバガイドを開放した状態の図である。
【図24】第5の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大斜視図であって、(a)ドライバガイドを閉じた状態の図、(b)ドライバガイドを開放した状態の図である。
【図25】第6の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、(a)正面図、(b)側面図である。
【図26】第6の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、I−I断面図である。
【図27】第7の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、(a)正面図、(b)側面図である。
【図28】第7の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、J−J断面図である。
【図29】第7の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、ドライバガイドを開放した状態の(a)正面図、(b)側面図である。
【図30】第7の打込み工具のノーズ部付近の一部拡大図であって、ドライバガイドを開放した状態のK−K断面図である。
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