特許6196314IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本願の例示的一般に、ポータブル電子デバイスのボディに、より詳しくは、ボディを通して、ラジオ周波数(RF)信号の送信を容易にするために1つ以上のレーザー・パーフォレーション・アパーチャを有するポータブル電子デバイスのボディに関連する。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】図1は、ハウジングの中で置かれるアンテナを含み、および、本願発明の例示的実施形態にしたがって、製造されることができるポータブル電子デバイスの斜視図である。

【図2】図2は、本願発明の例示的実施形態にしたがって、ポータブル電子デバイスのボディを製造するために実行される動作を図示しているフローチャートである。

【図3A】図3A、図3B、図3Cは、本願発明の異なる3つの例示的実施形態にしたがう、ポータブル電子デバイスの概略図である。

【図3B】図3A、図3B、図3Cは、本願発明の異なる3つの例示的実施形態にしたがう、ポータブル電子デバイスの概略図である。

【図3C】図3A、図3B、図3Cは、本願発明の異なる3つの例示的実施形態にしたがう、ポータブル電子デバイスの概略図である。

【図4】図4は、本願発明の例示的実施形態にしたがう、レーザー・パーフォレーション・アパーチャのフォーメーションを図示する。

【図5】図5は、本願発明の例示的実施形態にしたがう、レーザー・パーフォレーション・アパーチャの少なくとも部分的な充填を含むポータブル電子デバイスのボディの導電性部分の陽極酸化を図示する。

【図6】図6は、本願発明の例示的実施形態にしたがう、レーザー・パーフォレーション・アパーチャのオーバーモールドを図示する。

【図7】図7は、本願発明の例示的実施形態にしたがう、フランジの除去の後に、ポータブル電子デバイスの結果として生じるボディの部分を図示する。

【図8】図8は、本願発明の例示的実施形態にしたがう、1つ以上の内部の特徴を規定する導電層の上のプラスチック部品の形成を図示する、ポータブル電子デバイスのボディの部分の側面図である。

【図9】図9は、本願発明の例示的実施形態にしたがう、レーザー・パーフォレーションによって導電層の内部の複数のアパーチャを含むメッシュの規定を図示する。

【図10】図10は、本願発明の例示的実施形態にしたがう、レーザー・パーフォレーションによって規定されるメッシュを少なくとも部分的に充填する、プラスチック・キャリアの反対側の導電層の上で形成されたプラスチック部品の側面図である。

【図11】図11は、本願発明の例示的実施形態にしたがう、プラスチック・キャリアの除去の後における、図10のプラスチック部品および導電層の側面図である。

【図12】図12は、本願発明の2つの例示的実施形態にしたがって、周波数の関数としての、アンテナの反射損失のグラフィック表現である。

【図13】図13は、図12の反射損失のインピーダンス・ビューを提供するスミス・チャートである。

【図14】図14は、本願発明の2つの例示的実施形態にしたがって、周波数の関数としての、ロー・バンド領域おおよびハイ・バンド領域におけるアンテナの放射効率のグラフィック表現である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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