特許6202858IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

一般に、データ入力のための方法、システム、およびコンピュータ・プログラム製品に関する。より具体的に言えば、本発明は、機密情報の音声入力のための方法、システム、およびコンピュータ・プログラム製品

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

例示的情報の音声入力のための方法、システム、およびコンピュータ・プログラム製品を提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

あるプロセッサおよびメモリを使用して音声入力に対して変換規則を適用する。この実施形態はエントリ・フィールド入力を生成する。この変換規則は、音声入力をエントリ・フィールド入力とは区別されるものとすることを可能とし、音声入力はエントリ・フィールド入力を難読化する(obfuscate)。実施形態はアプリケーションにエントリ・フィールド入力を提供し、エントリ・フィールド入力はアプリケーシ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】例示的実施形態を内部に実装可能なデータ処理システムのネットワークを示す図表現である。

【図2】例示的実施形態を内部に実装可能なデータ処理システムを示すブロック図である。

【図3】例示的実施形態に従った機密情報の音声入力例を示すブロック図である。

【図4】例示的実施形態に従った音声入力アプリケーションの構成例を示すブロック図である。

【図5】例示的実施形態に従った音声入力アプリケーションにおける変換例を示すプロセス流れ図である。

【図6】例示的実施形態に従った機密情報の音声入力のプロセス例を示す流れ図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

100 データ処理環境   102 ネットワーク   104、106 サーバ   108 ユニット   110 クライアント   120、236 デバイス   122 フィールド   124 音声   126、304 ユーザ   200、302 データ処理システム   202、204 ハブ   206 処理ユニット   208 メモリ   210 プロセッサ   212、216、220 アダプタ   222 モデム   224 読み取り専用メモリ   226 ドライブ   232 ポート   234 PCIeデバイス   238、240 バス   306、402 音声入力   308 マイクロフォン   310、400 音声入力アプリケーション   312 アプリケーション   414 許可機能   416 音声認識機能   418 機能   420 リポジトリ   500 プロセス   502、506、510 音声入力   508 事前変換修正   512 変換規則   514 フィールド入力

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