特許6231663IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

(関連出願の引用)
本願は、米国仮特許出願第61/824,061号(2013年5月16日出願、名称「DATA ANNOTATION AS A SERVICE FOR IOT SYSTEMS」)の利益を主張し、出願の内容は、参照により本明細書に引用される。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本明細書で開示される接続されたエンティティのネットワーク内の注釈エンティティにおいて、接続されたエンティティのネットワーク内の第1のエンティティから第1のデータを受信し、注釈エンティティにおいて、接続されたエンティティのネットワーク内の第2のエンティティからデータストリームを受信するための方法を含む。次いで、注釈エンティティは、データストリームに適用されるべきデータ注釈を決定し、・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】図1は、実施形態による、サービスとしてのデータ注釈が適用され得る、例示的データストリーム、ウィンドウ、および項目を図示する。

【図2】図2は、実施形態による、サービスとしてのデータ注釈が適用され得る、追加の例示的データストリーム、ウィンドウ、および項目を図示する。

【図3】図3は、実施形態による、サービスとしてのデータ注釈が実装され得る、例示的構成を図示する。

【図4】図4は、実施形態による、サービスとしてのデータ注釈が実装され得る、例示的アーキテクチャを図示する。

【図5】図5は、実施形態による、サービスとしてのデータ注釈が実装され得る、別の例示的アーキテクチャを図示する。

【図6】図6は、サービスとしてのデータ注釈の開示された実施形態で使用され得る、例示的信号フローを図示する。

【図7】図7は、サービスとしてのデータ注釈の開示された実施形態で使用され得る、別の例示的信号フローを図示する。

【図8】図8は、サービスとしてのデータ注釈の開示された実施形態で使用され得る、別の例示的信号フローを図示する。

【図9】図9は、サービスとしてのデータ注釈の開示された実施形態で使用され得る、別の例示的信号フローを図示する。

【図10】図10は、実施形態による、サービスとしてのデータ注釈が実装され得る、別の例示的アーキテクチャを図示する。

【図11】図11は、サービスとしてのデータ注釈の開示された実施形態で使用され得る、例示的データ構造を図示する。

【図12A】図12Aは、1つ以上の開示された実施形態が実装され得る、例示的マシンツーマシン(M2M)またはモノのインターネット(IoT)通信システムの系統図である。

【図12B】図12Bは、図12Aで図示されるM2M/IoT通信システム内で使用され得る、例示的アーキテクチャの系統図である。

【図12C】図12Cは、図12Aで図示される通信システム内で使用され得る、例示的M2M/IoT端末またはゲートウェイデバイスの系統図である。

【図12D】図12Dは、図12Aの通信システムの側面が具現化され得る、例示的コンピュータシステムのブロック図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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