特許6247619IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

生体情報測定装置及びプログラム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

生体情報測定装置及びプログラムを提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一生体情報測定装置は、SpO2測定部と、動き情報測定部と、特徴量算出部と、行動状態判定部と、測定間隔制御部と、を備える。SpO2測定部は、ユーザのSpO2を間欠的に測定する。動き情報測定部は、ユーザの動き情報を測定する。特徴量算出部は、動き情報から特徴量を算出する。行動状態判定部は、特徴量に基づいて、ユーザの行動状態を判定する。測定間隔制御部は、行動状態に基づいて、SpO2測定・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】第1生体情報測定装置の機能構成を示す概略図。

【図2】図1の生体情報測定装置のハードウェア構成を示す概略図。

【図3】図1の生体情報測定装置の動作を示すフローチャート。

【図4】図1の生体情報測定装置の一例を示す概略図。

【図5】図1の生体情報測定装置の一例を示す概略図。

【図6】図1の生体情報測定装置の一例を示す概略図。

【図7】第2生体情報測定装置の機能構成を示す概略図。

【図8】基準値取得期間の一例を説明する図。

【図9】基準値取得期間の他の例を説明する図。

【図10】図7の生体情報測定装置の動作を示すフローチャート。

【図11】図7の生体情報測定装置による測定結果の一例を示す図。

【図12】第3生体情報測定装置の機能構成を示す図。

【図13】測定対象の判定方法の一例を説明する図。

【図14】図12の生体情報測定装置の動作を示すフローチャート図。

【図15】第4生体情報測定装置のハードウェア構成を示す概略図。

【図16】SpO2の測定結果の一例を示す図。

【図17】蛇腹部分の配線を示す部分拡大図。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

1:動き情報測定部、2:特徴量算出部、3:行動状態判定部、4:測定間隔制御部、5:SpO2測定部、6:基準値取得部、7:脈波測定部、8:測定対象選択部、10:生体情報測定装置、11:バンド部、12:筐体、13:SpO2センサ、14:蛇腹部分、15:動き情報センサ、16:配線、20:センサユニット、30:情報処理端末、100:コンピュータ装置、101:CPU,102:入力インターフェース、103:表示装置、104:通信装置、105:主記憶装置、106:外部記憶装置、107:バス

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