公報発行日 2017年12月20
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【図1】この発明の一実施例に係る半導体装置の要部製造工程図である。
【図2】図1に続く、この発明の一実施例に係る半導体装置の要部製造工程図である。
【図3】図2に続く、この発明の一実施例に係る半導体装置の要部製造工程図である。
【図4】図3に続く、この発明の一実施例に係る半導体装置の要部製造工程図である。
【図5】図4に続く、この発明の一実施例に係る半導体装置の要部製造工程図である。
【図6】図5に続く、この発明の一実施例に係る半導体装置の要部製造工程図である。
【図7】図6に続く、この発明の一実施例に係る半導体装置の要部製造工程図である。
【図8】図7に続く、この発明の一実施例に係る半導体装置の要部製造工程図である。
【図9】図1の表面素子構造120について説明する図であり、(a)はウェハ端部付近に形成された表面素子構造120の要部断面図であり、(b)は、ウェハ1の要部平面図である。
【図10】図3の工程で用いる露光マスクの要部平面図であり、同図(a)はレチクル8、同図(b)は等倍露光マスク9の要部平面図である。
【図11】図4の工程でウェハ1上のレジスト4にレジストスクライブパターン10が形成された図であり、(a)は要部平面図、(b)は(a)のA部の矢印B方向から見た要部斜視図である。
【図12】図5の工程でウェハ1上の表面保護膜3に保護膜スクライブパターン17を形成した図であり、(a)は要部平面図、(b)は(a)のC部の矢印D方向から見た要部斜視図である。
【図13】図6の工程で、スクライブ14に沿って(矢印Gの方向)ダイシングブレード19でウェハ1を切断している要部斜視図である。
【図14】レチクル8のスクライブパターンを示し、(a)は突出箇所の長さL3が短い場合、(b)は突出箇所の長さL3が長い場合の図である。
【図15】等倍露光マスク9のスクライブパターンで突出箇所の長さL3がウェハ1の外周端まで延伸している場合の図である。
【図16】スクライブを形成するための従来のレチクル51の要部平面図である。
【図17】スクライブを形成するための従来の等倍露光マスク57の要部平面図である。
【図18】レチクル51を用いてウェハ1上のレジスト61を露光したときのスクライブパターン62の平面図である。
【図19】等倍露光マスク57を用いてウェハ1上のレジスト61を露光したときのスクライブパターン62の平面図である。
【図20】図18または図19のレジスト61に形成されたスクライブパターン62のF部を矢印Gの方向から見た要部斜視図である。
【図21】図18または図19のレジスト61のスクライブパターン62を用いて形成した表面保護膜71のスクライブパターン72の要部斜視図である。
【図22】ダイシングブレード76を用いて、スクライブ73に沿ってウェハ1を切断している様子を示す要部斜視図である。
【図23】切断時にクラック77が発生するメカニズムを推定して説明した図であり、(a)は表面保護膜71の切断を開始した図、(b)はダイシングブレード76の先端部がスクライブ73に達した時点の図、(c)はダイシングブレード76がスクライブ73に沿って進行している図ある。
【図24】表面保護膜71をダイシングブレードで切断する様子を示す図である。
【図25】スクライブ73が形成されないでウェハ1の外周部の表面保護膜71と下地の金属膜75をダイシングブレード76が進行して行き、ウェハ1を切断している状態を示す要部断面図である。
【図26】レチクル51を用いてウェハ1を移動させウェハ1外周まで露光する様子を示した図である。
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