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公報発行日 2017年12月20
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【図1】第一実施形態における工作機械1全体の平面図であって、作業領域A1,A2を示す。
【図2】図1の制御盤3の開口部側(Yマイナス方向)から見た図である。ただし、扉32は図示しない。
【図3】図2のIII-III切断面図であって、扉32が閉状態の制御盤3の図である。ただし、電気ケーブル45,46およびコネクタ43a,44aを仮想線にて示す。
【図4】図3のIV-IV断面図である。
【図5】図3に対応する図であって、扉32が開状態であって、スライド部材43,44が筐体本体31に収容されている状態(第一状態)の図である。
【図6】図5の状態から、第一スライド部材43を筐体本体31の外側へスライドさせた状態(第二状態)の図である。
【図7】図6のVII-VII断面図であって、扉32は図示しない。
【図8】図7の状態から、第一スライド部材43を筐体本体31から取り外した状態(第三状態)を示す図である。
【図9】図5の状態から、第二スライド部材44を筐体本体31の外側へスライドさせた状態(第二状態)の図である。
【図10】第二実施形態における工作機械100全体の平面図であって、作業領域A1,B1,B2を示す。
【図11】図10の制御盤103の天井板を取り除いた状態を上面から見た場合の図である。
【図12】図11の状態から、扉132,133を開状態にした図である。
【図13】図12のXIII方向から見た図である。
【図14】図13のXIV方向から見た図である。
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