2026年 特許公開件数ランキング 36位 473件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 25位 531件(※)
公報発行日 2017年12月27
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6252021 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明の実施形態1に係る焼結磁石の製造方法を示すフローチャートである。
【図2】図2(A−1)〜(A−4)は本発明の実施形態1に係る焼結磁石の製造方法の説明に供する概念図、図2(B)は寸法矯正の可動する上型の時間に伴う移動速度を示すグラフである。
【図3】本発明の実施形態1に係る焼結磁石の製造方法に使用する寸法矯正装置を示す断面図である。
【図4】同寸法矯正装置を示す側面図である。
【図5】同寸法矯正装置の格納容器の内部を示す平面図である。
【図6】上型の移動速度を決定して寸法矯正を行う際のフローチャートである。
【図7】本発明の実施形態2に係る焼結磁石の製造方法に使用する寸法矯正装置を示す側面図である。
【図8】同寸法矯正装置の格納容器の内部を示す平面図である。
【図9】同寸法矯正装置において焼結磁石の投入及び取り出しを行うテーブルに設けられた位置決め固定治具について示す平面図である。
【図10】同位置決め固定治具に挟持された焼結磁石を金型上に載置する様子を示す説明図である。
【図11】本発明の実験例1に係る焼結磁石試験片の加熱による温度変化に伴う降伏応力と変形率の実験結果を示すグラフである。
【図12】本発明に実験例2に係る寸法矯正前後での焼結磁石試験片の一端部からの水平方向の変位に伴う反り量の実験結果を示すグラフである。
【図13】図12のヒストグラムである。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります