特許6266514IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

〔優先出願〕
本願は、2011年8月4日に出願された、米国出願第13/198,490号からの優先権利益を主張し、それは、参照によりその全体が本明細書に組み込まれる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明の実施形態に従った、送信機回路を示す。

【図2】従来の入出力(入力/出力)回路を示す。

【図3】本発明の実施形態に従った、終端回路を示す。

【図4】本発明の実施形態に従った、集積回路チップ間の差動シリアル通信を示す。

【図5】本発明の実施形態に従った、集積回路チップを示す。

【図6】本発明の実施形態に従った、図1における100または図5における516で示され得るような、差動シリアル送信機回路の略図である。

【図7】本発明の実施形態に従った、出力段回路を示す。

【図8】本発明の実施形態に従った、プリエンファシス回路の高レベル概観を示す。

【図9】本発明の実施形態に従った、プリエンファシスブースト回路を示す。

【図10】本発明の実施形態に従った、ブーストプルアップおよびプルダウン回路を示す。

【図11】本発明の実施形態に従った、ブーストプルアップおよびプルダウン回路を示す。

【図12A】それぞれの信号の異なる状態に対するプリエンファシスブースト回路動作を示す。

【図12B】それぞれの信号の異なる状態に対するプリエンファシスブースト回路動作を示す。

【図12C】それぞれの信号の異なる状態に対するプリエンファシスブースト回路動作を示す。

【図12D】それぞれの信号の異なる状態に対するプリエンファシスブースト回路動作を示す。

【図13】本発明の実施形態に従った、差動送信機回路の出力段をプレチャージするための方法を示す。

【図14】本発明の実施形態に従った、出力ノード上のプリエンファシスプログラム可能性を示す。

【図15A】−5dBチャネル損失に対する異なるプリエンファシスレベル下でのアイダイアグラムを示す。

【図15B】−5dBチャネル損失に対する異なるプリエンファシスレベル下でのアイダイアグラムを示す。

【図15C】−5dBチャネル損失に対する異なるプリエンファシスレベル下でのアイダイアグラムを示す。

【図15D】−5dBチャネル損失に対する異なるプリエンファシスレベル下でのアイダイアグラムを示す。

【図15E】−5dBチャネル損失に対する異なるプリエンファシスレベル下でのアイダイアグラムを示す。

【図16A】−10dBチャネル損失に対する異なるプリエンファシスレベル下でのアイダイアグラムを示す。

【図16B】−10dBチャネル損失に対する異なるプリエンファシスレベル下でのアイダイアグラムを示す。

【図16C】−10dBチャネル損失に対する異なるプリエンファシスレベル下でのアイダイアグラムを示す。

【図16D】−10dBチャネル損失に対する異なるプリエンファシスレベル下でのアイダイアグラムを示す。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります