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公報発行日 2018年9月12
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【図1】本発明の熱中性子透過量測定装置の第一の実施形態の一例を示す構成概略図である。
【図2】本発明の熱中性子透過量測定装置の第一の実施形態の他の例を示す構成概略図である。
【図3】本発明の熱中性子透過量測定装置の第二の実施形態の一例を示す構成概略図である。
【図4】本発明の熱中性子透過量測定装置の第二の実施形態の他の例を示す構成概略図である。
【図5】本発明の定量分析方法の第一の実施形態の一例を示すフロー図である。
【図6】本発明の定量分析装置の第一の実施形態の一例を示すブロック図である。
【図7】ホウ素濃度を算定する手段の一例を示すブロック図である。
【図8】本発明の定量分析方法の第二の実施形態の一例を示すフロー図である。
【図9】本発明の定量分析装置の第二の実施形態の一例を示すブロック図である。
【図10】本発明の定量分析方法の第三の実施形態の一例を示すフロー図である。
【図11】本発明の定量分析装置の第三の実施形態の一例を示すブロック図である。
【図12A】実施例1において使用した熱中性子透過量測定装置(中性子ホウ素計:横型レイアウト)を示す上面図である。
【図12B】実施例1において使用した熱中性子透過量測定装置(中性子ホウ素計:横型レイアウト)を示す正面図である。
【図12C】実施例1において使用した熱中性子透過量測定装置(中性子ホウ素計:横型レイアウト)を示す中性子線源の拡大図である。
【図13】実施例1において比例計数管の間隔の検討に用いた試料ホルダの構成概略図である。
【図14】実施例1において比例計数管間隔とホウ素偏在の影響について検討した結果を示す図である。
【図15】実施例1において比例計数管を各種間隔に設定した場合の検量線を示す図である。
【図16】実施例1において比例計数管を各種間隔に設定した場合のホウ素検出下限値を示す図である。
【図17】実施例1において測定試料の厚さについて検討した結果を示す図である。
【図18】実施例1において各種減速材を用いた場合の検量線を示す図である。
【図19】実施例1において各種減速材を用いた場合のホウ素検出下限値と減速材の水素量との関係を示す図である。
【図20】実施例1において減速材の厚みを各種値に設定した場合のホウ素検出下限値を示す図である。
【図21】実施例1において各種測定時間におけるホウ素検出下限値とブランク値の変動を示す図である。
【図22】実施例1においてホウ素濃度が既知の単一性状の石炭灰に、ホウ素を標準添加した試料を用いて作成した検量線を示す図である。
【図23】実施例1において各種石炭灰に含まれるホウ素濃度のヒストグラムである。
【図24】実施例2において従来法による実機灰中のホウ素濃度と中性子ホウ素計による実機灰中のホウ素濃度との相関を示す図である。
【図25】実施例2において2変数による重回帰分析結果を示す図である。
【図26】実施例2において従来法による実機灰中のホウ素濃度と中性子ホウ素計による実機灰中のホウ素濃度(2変数による重回帰予測値)との相関を示す図である。
【図27】実施例2において従来法による実機灰中のホウ素濃度と中性子ホウ素計による実機灰中のホウ素濃度(3変数による重回帰予測値)との相関を示す図である。
【図28】実施例3において使用した熱中性子透過量測定装置(中性子ホウ素計:縦型レイアウト)の構成概略図である。
【図29】実施例3において試料ホルダの厚みについて検討した結果を示す図である。
【図30】実施例3において比例計数管の角度について検討した結果を示す図である。
【図31】実施例3において測定時間について検討した結果を示す図である。
【図32A】実施例1の横型レイアウトの中性子ホウ素計における、8項目の残差平方和を示す図である。
【図32B】実施例3の縦型レイアウトの中性子ホウ素計における、8項目の残差平方和を示す図である。
【図33】実施例4において、ホウ素濃度の異なる5種の実機灰を選択して検量線を作成し、中性子ホウ素計におけるホウ素の定量性を検討した結果を示す図である。
【図34】実施例4において従来法による実機灰中のホウ素濃度と中性子ホウ素計による実機灰中のホウ素濃度との相関を示す図である。
【図35】横型レイアウトの中性子ホウ素計を用いて嵩密度で補正した実施例2の結果と縦型レイアウトの中性子ホウ素計を用いた実施例4における結果とを比較検討した結果を示す図である。
【図36】本発明の熱中性子透過量測定装置の第二の実施形態のさらに他の例を示す図である。
【図37】減速材の試料ホルダとの対向面における熱中性子透過量の面内分布を示す図である。
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