特許6442060IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本開示の一般に、ビデオのパブリッシングに関し、更に詳しくは、場所的な著作権で保護されているウォータマーキングビデオのパブリッシング

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】図1は、本開示の一実施形態による例示用のビデオパブリッシングシステムを示す。

【図2】図2は、場所データを有するフレームの組の構造の一例を示す。

【図3】図3は、一実施形態による場所データの署名及び埋め込み手順を示すフローチャートである。

【図4】図4は、フレーム内の最長ストローク内への場所シグネチャデータの埋め込みの一例を示す。

【図5】図5は、一実施形態による場所シグネチャの埋め込みアルゴリズムを示すフローチャートである。

【図6】図6は、一実施形態による場所データシグネチャの検証及び抽出手順を示すフローチャートである。

【図7】図7は、一実施形態による場所シグネチャの抽出アルゴリズムを示すフローチャートである。

【図8】図8は、一実施形態によるスケッチの抜粋手順を示すフローチャートである。

【図9】図9は、一実施形態による著作権ウォータマークのエンコード手順を示すフローチャートである。

【図10】図10は、一実施形態による著作権ウォータマークのデコード手順を示すフローチャートである。

【図11】図11は、著作権ウォータマーク層のスタック構造の一例を示す。

【図12】図12は、著作権ウォータマーク層のアレイ構造の一例を示す。

【図13】図13は、一実施形態によるスタック/アレイ構造を実装するデータ構造を示す。

【図14】図14A及び図14Bは、それぞれ、スタック構造及びアレイ構造のデータ関係を示す。

【図15】図15は、スポーツゲームにおけるGPS場所を有するビデオに関する本開示の例示用の適用シナリオを示す。

【図16】図16は、ブロックマップにおける場所を有するニュースビデオに関する本開示の例示用の適用シナリオを示す。

【図17】図17は、本開示のいくつかの例示用の実施形態を実施する際に使用するのに適した装置を示す概略ブロックダイアグラムである。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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