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公報発行日 2018年12月26
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【図1】図1は、本発明の第一内燃機関の制御装置が適用される内燃機関を概略的に示す図である。
【図2】図2は、空燃比センサの拡大図である。
【図3】図3は、図2のA−A線に沿った空燃比センサのセンサ素子の断面図である。
【図4】図4は、保護層に衝突する水滴の量と保護層の温度とを変化させたときのライデンフロスト現象の発生の有無を示すグラフである。
【図5】図5は、本発明の第一内燃機関の制御装置等の構成を概略的に示すブロック図である。
【図6】図6は、排気弁及び吸気弁の開弁期間の例を概略的に示す図である。
【図7】図7は、内燃機関の始動後の機関負荷等の概略的なタイムチャートである。
【図8】図8は、本発明の第一実施形態における目標温度設定処理の制御ルーチンを示すフローチャートである。
【図9】図9は、本発明の第二内燃機関の制御装置等の構成を概略的に示すブロック図である。
【図10】図10は、水噴射装置から単位時間当たり噴射される水の量及びバルブオーバーラップの量と流出水量との関係を示すマップである。
【図11】図11は、本発明の第二実施形態における目標温度設定処理の制御ルーチンを示すフローチャートである。
【図12】図12は、流出水量と第二温度との関係を示すマップである。
【図13】図13は、内燃機関の始動後の機関負荷等の概略的なタイムチャートである。
【図14】図14は、本発明の第三実施形態における目標温度設定処理の制御ルーチンを示すフローチャートである。
【図15】図15は、本発明の第四内燃機関の制御装置等の構成を概略的に示すブロック図である。
【図16】図16は、内燃機関の始動後の機関負荷等の概略的なタイムチャートである。
【図17】図17は、本発明の第四実施形態における目標温度設定処理の制御ルーチンを示すフローチャートである。
【図18】図18は、本発明の第四実施形態における水噴射処理の制御ルーチンを示すフローチャートである。
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