2026年 特許公開件数ランキング 8位 1,114件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 8位 1,018件(※)
2026年 特許公開件数ランキング 1400位 159件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 741位 151件(※)
公報発行日 2018年12月26
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6444699 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】第1の負荷時タップ切換装置を示す正面図。
【図2】図1の負荷時タップ切換装置が備える切換開閉器の構造を示す斜視図。
【図3】図2の切換開閉器が備える真空バルブ及び引出導体の周辺の構造を部分的に断面で示す正面図。
【図4】図3の真空バルブと引出導体との間に生じ得る壊食現象について説明するための図。
【図5】負圧低減機構を備える図3の引出導体の構造を示す斜視図。
【図6】比較例の引出導体の構造を示す斜視図。
【図7】図5の引出導体を適用したときの流体解析の結果を示す図。
【図8】図6の比較例の引出導体を適用したときの流体解析の結果を示す図。
【図9】図5の負圧低減機構とは一部構造が異なる他の負圧低減機構を備えた引出導体の構造を示す斜視図。
【図10】図9の引出導体を適用したときの流体解析の結果を示す図。
【図11】図3の真空バルブと引出導体との間に保護部材を配置した形態を示す図。
【図12】図3の引出導体の動作速度を制限する速度制限機構を真空バルブの周辺に設けた形態を概略的に示す斜視図。
【図13】図12の速度制限機構としてダンパを適用したときの形態を示す図。
【図14】図12の速度制限機構としてバネを適用したときの形態を示す図。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります