特許6523369IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

[0001]本発明は、概して、装置内で使用されるべきプログラムストリップに関し、より特定すると、分析物(例えば、グルコース)の濃度を測定する装置のプロセッサに更新情報を提供するようになされたプログラムストリップ

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1a】[0014]図1aは、本発明の一実施形態によるプログラムストリップの頂面図である。

【図1b】[0015]図1bは、本発明の一実施形態によるプログラムストリップの側面図である。

【図2】[0016]図2は、一つの実施形態による挿入されつつあるセンサーパックを示している開放状態にあるセンサー分配装置の斜視図である。

【図3a】[0017]図3aは、一つの実施形態によるセンサー分配装置の前面図である。

【図3b】[0018]図3bは、一つの実施形態によるプログラムストリップと複数の試薬試験センサーとを備えた使い捨てカートリッジの前面図である。

【図3c】[0019]図3cは、一つの試薬試験センサーの頂面図である。

【図4】[0020]図4は、もう一つ別の実施形態によるセンサー分配装置の前面図である。

【図5a】[0021]図5aは、図4のセンサー分配装置の開口部内へ挿入されつつあるプログラムストリップの頂面図である。

【図5b】[0022]図5bは、図4のセンサー分配装置の開口部内へ挿入されつつあるプログラムストリップの側面図である。

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