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公報発行日 2019年9月11
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【図1】図1(a)は本発明の第1実施形態である内燃機関の点火装置を示す図であり、(b)は(a)中のA−A断面図であり、(c)は(b)中のC−C断面図である。
【図2】火花放電路にローレンツ力が作用する原理を説明するための図である。
【図3】ローレンツ力の試算に用いたモデルを示す図である。
【図4】(a)は磁界と火花放電路に作用するローレンツ力との関係を示すグラフであり、(b)は時間と火花放電路の移動距離との関係を示すグラフである。
【図5】第1実施形態である内燃機関の点火装置の作用を説明するための図1(b)と同様の図である。
【図6】第2実施形態である内燃機関の点火装置を示す図1(a)と同様の図である。
【図7】第3実施形態である内燃機関の点火装置を示す図1(a)と同様の図である。
【図8】第4実施形態である内燃機関の点火装置を示す図1(a)と同様の図である。
【図9】第5実施形態である内燃機関の点火装置を示す図1(a)と同様の図である。
【図10】第5実施形態である内燃機関の点火装置において、火花放電路に作用するローレンツ力を示す図1(b)と同様の図である。
【図11】(a)は火花放電路の伸長距離と放電路抵抗の関係を示すグラフであり、(b)火花放電路の最大伸長距離を示す図である。
【図12】第6実施形態である内燃機関の点火装置を示す図1(a)と同様の図である。
【図13】図12に示した内燃機関の点火装置の要部を拡大して示す斜視図である。
【図14】従来のレールプラグの一例を示す図である。
【図15】磁界中に置かれた導体に電流が流れたときに導体にローレンツ力が作用する原理を説明するための図である。
【図16】(a)は、図14に示したレールプラグにおける放電開始からの時間(ms)と放電電流(A)の関係を示すグラフであり、(b)はレールプラグにおける放電開始からの時間(ms)とプラズマ長(mm)との関係を示すグラフである。
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