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公報発行日 2019年9月25
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【図1】還元型コエンザイムQ10を4週間連用投与前後(アクティブ)、プラセボを4週間連用投与前後(プラセボ)の皮膚ガス中のノネナール量の結果を示す図である。
【図2】皮膚ガス中の(A)リモネン量、(B)ノナナール量の個人差を示す図である。
【図3】4名の男性パネルの皮膚ガス中の(A)リモネン量、(B)ノナナール量の日間変動を示す図である。
【図4】6名の女性パネルの皮膚ガス中の(A)リモネン量、(B)ノナナール量の日間変動を示す図である。
【図5】還元型コエンザイムQ10を4週間連用投与前後(アクティブ)、プラセボを4週間連用投与前後(プラセボ)の皮膚ガス中のノネナール量をノナナール量で規格化した結果を示す図である。
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