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公報発行日 2019年12月11
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【図1-1】シロイヌナズナのFTタンパク質及びイネのHD3aタンパク質に基づいて取得されるフロリゲンタンパク質のアミノ酸配列と相同性の高いアミノ酸配列をBLASTにより取得し、これらのアミノ酸配列を、GENETYX ver12.0.1ソフトウェアのMUSLEアライメントのデフォルトで相同性解析した結果を示す図の一部であって、各種アミノ酸配列の起源植物とその番号とを示す図である。
【図1-2】シロイヌナズナのFTタンパク質及びイネのHD3aタンパク質に基づいて取得されるフロリゲンタンパク質のアミノ酸配列と相同性の高いアミノ酸配列をBLASTにより取得し、これらのアミノ酸配列を、GENETYX ver12.0.1ソフトウェアのMUSLEアライメントのデフォルトで相同性解析した結果の一部を示す図ある。
【図1-3】図1−2のアライメント結果の他の一部を示す図である。
【図1-4】図1−2のアライメント結果の他の一部を示す図である。
【図1-5】図1−2のアライメント結果の他の一部を示す図である。
【図2】図1に示す各種アミノ酸配列についてのBLAST解析結果(同一性及び類似性)を示す図である。
【図3】(A)コントロール株(1406株)と1406株/pBI 35SΩ: FT-TaqI の表現型を示す図である。コントロール株 (1406 株) と 1406株/ pBI 35SΩ: FT-TaqIの開花時期を測定するため、開花するまでに要した日数(B)と開花時のロゼット葉の枚数(C)で測定した.なお、第一花茎が10mmに達した時点で開花したと定義した。すべての値は平均値 ±S.E. 各バーグラフ上の異なるアルファベットは一元配置分散分析解析 (one-way ANOVA) 後、Tukey-Kramer 法により有意差があったことを示している (p< 0.01)。
【図4】nle変異株の表現型を示す図である。
【図5】nle変異株のタイリングアレイ解析結果を示す図である。
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