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公報発行日 2019年12月18
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【図1】グリルシャッタ装置が搭載された車両の概略構造図。
【図2】(a)は、第1の実施形態におけるグリルシャッタ装置が全閉状態であるときの後方斜視図、(b)は、第1の実施形態におけるグリルシャッタ装置が全開状態であるときの後方斜視図。
【図3】(a)は、第1の実施形態におけるグリルシャッタ装置が全閉状態であるときのフィンおよびリンクの位置を示した端面図、(b)は、第1の実施形態におけるグリルシャッタ装置が全開状態であるときのフィンおよびリンクの位置を示した端面図。
【図4】フレームおよびフィンの概略構成図。
【図5】図2(a)の5−5線で切断したときの断面図。
【図6】(a)は、第1の実施形態のグリルシャッタ装置が全閉状態である場合におけるフィンおよびリンクの連動が規制されている状況を示した端面図、(b)第1の実施形態のグリルシャッタ装置が全開状態である場合におけるフィンおよびリンクの連動が規制されている状況を示した端面図、(c)第1の実施形態におけるフィンおよびリンクの連動が規制される例を示した端面図。
【図7】(a)は、第2の実施形態におけるグリルシャッタ装置が全閉状態であるときの後方斜視図、(b)は、第2の実施形態における係止構造を示した概略図。
【図8】(a)は、第2の実施形態におけるグリスシャッタ装置が全閉状態であるときのフィンおよびリンクの位置を示した端面図、(b)は、第2の実施形態におけるグリルシャッタ装置が全開状態であるときのフィンおよびリンクの位置を示した端面図。
【図9】(a)は、変形例のグリルシャッタ装置が全閉状態である場合におけるフィンおよびリンクの連動が規制されている状況を示した端面図、(b)は、変形例のグリルシャッタ装置が全開状態である場合におけるフィンおよびリンクの連動が規制されている状況を示した端面図。
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