公報発行日 2019年12月25
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【図1】本発明の画像形成装置の概略正面図である。
【図2】本発明の冷却装置の概略正面図である。
【図3】冷却装置の概略平面図である。
【図4】(a)(b)は、受熱部同士が対向して配置された例を示す図である。
【図5】両方の冷却部材をヒートパイプローラで構成した例を示す図である。
【図6】両ヒートパイプローラのフィンの位置を前後方向にずらして配置した例を示す図である。
【図7】画像形成装置の概略外観図である。
【図8】画像形成装置の扉を開放して引出ユニットを引き出した状態を示す図である。
【図9】冷却装置とその周辺部材とのレイアウトを説明するための図である。
【図10】ヒートシンクの下方で搬送ベルトが水平方向に張架された例を示す図である。
【図11】(a)〜(c)は、冷却装置と再供給路とのレイアウトを説明するための図である。
【図12】ヒートシンクの放熱部とファンのそれぞれの外郭形状を比較して示す図である。
【図13】送風用のファンに接続されるダクトの斜視図である。
【図14】内側ダクトの正面図である。
【図15】内側ダクトの背面図である。
【図16】内側ダクトの側面図である。
【図17】引出ユニットをレバーの付近で切断した概略断面図である。
【図18】カバー部材の正面図である。
【図19】冷却装置を斜め上方から見た斜視図である。
【図20】冷却装置を斜め下方から見た斜視図である。
【図21】冷却装置の分解斜視図である。
【図22】冷却装置が画像形成装置本体内に収容された状態における各フレームの配置を示す図である。
【図23】冷却装置の組付け方法を説明するための図である。
【図24】冷却装置の組付け方法を説明するための図である。
【図25】冷却装置の組付け方法を説明するための図である。
【図26】冷却装置の組付け方法を説明するための図である。
【図27】冷却装置の組付け方法を説明するための図である。
【図28】冷却装置の組付け方法を説明するための図である。
【図29】ヒートパイプローラの先端部側の外周面にベアリングを装着して組み付ける例を示す図である。
【図30】ヒートパイプローラの先端部に支持部としての孔部(凹部)を形成した例を示す図である。
【図31】フレームに対するヒートシンクの正面側の組付け構造を示す図である。
【図32】ヒートシンクが正面側のフレームに対して組み付けられた状態を示す図である。
【図33】フレームに対するヒートシンクの背面側の組付け構造を示す図である。
【図34】ヒートシンクが背面側のフレームに対して組み付けられた状態を示す図である。
【図35】(a)〜(c)は、ヒートシンクを固定する部分の構成を示す図である。
【図36】搬送ベルトの幅方向への寄り止め構造を示す図である。
【図37】各構成部材と最大通紙領域との関係を説明するための図である。
【図38】搬送ユニットの概略構成図である。
【図39】搬送ユニットの斜視図である。
【図40】ロック機構の斜視図である。
【図41】ロック機構の動作を説明するための図である。
【図42】搬送ガイドとベルト対向ローラの配置を説明するための図である。
【図43】本発明の他の実施形態の構成を示す図である。
【図44】本発明のさらに別の実施形態の構成を示す図である。
【図45】本発明のさらに別の実施形態の構成を示す図である。
【図46】本発明のさらに別の実施形態の構成を示す図である。
【図47】本発明のさらに別の実施形態の構成を示す図である。
【図48】本発明のさらに別の実施形態の構成を示す図である。
【図49】本発明のさらに別の実施形態の構成を示す図である。
【図50】本発明のさらに別の実施形態の構成を示す図である。
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