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公報発行日 2019年12月25
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【図1】図1は、第1の実施の形態におけるモータシステムの一例を示す図である。
【図2】図2は、モータの概略構成を示す断面図である。
【図3】図3は、PWMパルスの生成方法を示す図である。
【図4】図4は、正弦波変調および過変調制御を行った場合のインバータ印加電圧波形を示す図である。
【図5】図5は、インバータ印加電圧に含まれる各次数の成分を示す図である。
【図6】図6は、U相に関する等価回路を示す図である。
【図7】図7は、3線3相モータのモータシステムを示す図である。
【図8】図8は、3次高調波誘起電圧E3(Eu3,Ev3,Ew3)の発生を説明する図である。
【図9】図9は、本実施の形態におけるステータ構造を説明する図である。
【図10】図10は、2極3スロット系集中巻ステータの場合の適用例を示す図である。
【図11】図11は、毎極毎相スロット数が2の場合の従来例を示す図である。
【図12】図12は、図11に示すステータ構造の場合の誘起電圧Eu,Ev,Ewを説明する図である。
【図13】図13は、誘起電圧の各次数の成分を示す図である。
【図14】図14は、正弦波電流と歪み波電流とを示す図である。
【図15】図15は、図14に示す正弦波電流および歪み波電流をモータに流した場合のトルク波形を示す図である。
【図16】図16は、図14の電流波形に含まれる各次数成分を示す図である。
【図17】図17は、図15のトルク波形に含まれる各次数成分を示す図である。
【図18】図18は、毎極毎相スロット数が2の場合の一実施形態を示す図である。
【図19】図19は、図18に示すステータ構造の場合に、各相コイルに発生する誘起電圧波形の一例を示す図である。
【図20】図20は、図19に示す誘起電圧波形の各次数成分を示す図である。
【図21】図21は、図18に示すステータ構成のモータに正弦波電流および歪み波電流を流した場合のトルク波形を示す図である。
【図22】図22は、図21に示すトルク波形の各次数成分を示す図である。
【図23】図23は、第2の実施の形態におけるロータ構造を説明する図である。
【図24】図24は、ギャップ磁束密度の分布の一例を示す図である。
【図25】図25は、磁束密度分布の1次、3次成分の極弧率依存性と、誘起電圧の1次、3次成分の極弧率依存性とを示す図である。
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