特許6646364IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

地点を特定するための情報を処理する装置等に関するものである。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

従来のナビゲーション装置等では、位置情報が対応付いた静止画、位置情報が対応付いた動画、位置情報が対応付いた音声のうちの1または2種類以上の情報と地図情報とを用いた処理を行うことができなかった。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本第一の発明の地点特定情報処理装置は、地図上の地点に関する情報である1または2以上の地点情報を有する情報である地図情報が格納される地図情報格納部と、地点を特定するための情報であり、位置を示す情報である位置情報が対応付いた静止画、位置情報が対応付いた動画、位置情報が対応付いた音声のうちの1または2種類以上の情報である地点特定情報を受け付ける受付部と、地図情報と、1または2種類以上の地点特定情報・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る
【発明の効果】
本発明による地点特定情報処理装置等によれば、位置情報が対応付いた静止画、位置情報が対応付いた動画、位置情報が対応付いた音声のうちの1または2種類以上の情報と地図情報とを用いた処理を行うことができる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】実施の形態1における地点特定情報処理装置1のブロック図

【図2】同地点特定情報処理装置1の全体動作について説明するフローチャート

【図3】同地点情報の例を示す図

【図4】同地点特定情報の例を示す図

【図5】同アイコンの出力例を示す図

【図6】同地点特定情報の出力例を示す図

【図7】同経路情報の出力例を示す図

【図8】同地点特定情報の出力例を示す図

【図9】同コンピュータシステムの概観図

【図10】同コンピュータシステムのブロック図

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

1 地点特定情報処理装置   11 地図情報格納部   12 地点特定情報格納部   13 現在位置情報取得部   14 受付部   15 処理部   16 出力部

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