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公報発行日 2020年6月3
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【図1A】図1aは、オーディオ信号を符号化する装置を示す図である。
【図1B】図1bは、図1aのエンコーダと整合する符号化されたオーディオ信号を復号するデコーダを示す図である。
【図2A】図2aは、デコーダの好適な実施形態を示す図である。
【図2B】図2bは、エンコーダの好適な実施形態を示す図である。
【図3A】図3aは、図1bのスペクトル領域デコーダによって生成されたスペクトル表現を示す概略図である。
【図3B】図3bは、換算係数帯域用の換算係数と、再構築帯域用のエネルギと、ノイズ充填帯域用のノイズ充填情報との関係を示す表である。
【図4A】図4aは、スペクトル部の選択を第1および第2セットのスペクトル部に対して適用するスペクトル領域エンコーダの機能を示す図である。
【図4B】図4bは、図4aの機能の実施形態を示す図である。
【図5A】図5aは、MDCTエンコーダの機能を示す図である。
【図5B】図5bは、MDCT技術とデコーダの機能を示す図である。
【図5C】図5cは、周波数再生器の実施形態を示す図である。
【図6A】図6aは、時間的ノイズ整形/時間的タイル整形機能を有するオーディオコーダを示す図である。
【図6B】図6bは、時間的ノイズ整形/時間的タイル整形技術を有するデコーダを示す図である。
【図6C】図6cは、時間的ノイズ整形/時間的タイル整形機能のさらなる機能を、異なる順番のスペクトル予測フィルタおよびスペクトル整形器とともに示す図である。
【図7A】図7aは、時間的タイル整形(TTS)機能の実施形態を示す図である。
【図7B】図7bは、図7aのエンコーダの実施形態と整合するデコーダの実施形態を示す図である。
【図7C】図7cは、オリジナル信号のスペクトルと、TTSを有しない拡張信号のスペクトルを示す図である。
【図7D】図7dは、インテリジェントギャップ充填周波数と時間的タイル整形エネルギとの間の通信を示す周波数表現を示す図である。
【図7E】図7eは、オリジナル信号のスペクトルと、TTSを有する拡張信号のスペクトルを占めす図である。
【図8A】図8aは、周波数生成を伴う2チャンネルデコーダを示す図である。
【図8B】図8bは、表現とソース/目標レンジの異なる組合せを示す表である。
【図8C】図8cは、図8aの周波数生成を伴う2チャンネルデコーダの機能を示すフローチャートである。
【図8D】図8dは、図8aのデコーダの詳細なる実施形態を示す図である。
【図8E】図8eは、図8aのデコーダによって復号されるべき2チャンネル処理のためのエンコーダの実施形態を示す図である。
【図9A】図9aは、エネルギ値を再生周波数範囲に使用する周波数生成技術を有するデコーダを示す図である。
【図9B】図9bは、図9aの周波数再生器のさらに詳細なる実施形態を示す図である。
【図9C】図9cは、図9bの機能を概略的に示す図である。
【図9D】図9dは、図9aのデコーダのさらなる実施形態を示す図である。
【図10A】図10aは、図9aのデコーダと整合するエンコーダのブロック図である。
【図10B】図10bは、図10aのパラメータ計算器のさらなる機能の実施形態を示すブロック図である。
【図10C】図10cは、図10aのパラメータ計算器のさらなる機能の実施形態を示すブロック図である。
【図10D】図10dは、図10aのパラメータ計算器のさらなる機能の実施形態を示すブロック図である。
【図11A】図11aは、デコーダにおけるスペクトルタイル充填手順のために、所定のソース範囲の特定をする別のデコーダを示す図である。
【図11B】図11bは、図11aの周波数再生器のさらなる機能を示す図である。
【図11C】図11cは、図11aのデコーダと連携して使用されるエンコーダを示す図である。
【図11D】図11dは、図11cのパラメータ計算器の実施形態を示すブロック図である。
【図12A】図12aおよび12bは、ソース範囲および対象範囲を示す周波数図である。
【図12C】図12cは、2つの信号の相関性例の見取り図である。
【図13A】図13aは、帯域幅拡張を有する従来の符号器を示す図である。
【図13B】図13bは、帯域幅拡張を有する従来のデコーダを示す図である。
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