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公報発行日 2020年7月15
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【図1】リチオ化遷移金属酸化物を調製するためのプロセスのフローチャートである。 グラフには、プロセス(P)、材料フロー(F)、及び原材料(R)がある。原材料を置き換えることを可能にする閉ループアプローチが適用され、化学式は「読み取りを容易にする」のみのためであり、テキスト内で指定される。
【図2a】アンモニア水系の蒸留のためのマッケイブ−シール図であり、a)供給における低濃度のアンモニア、及びb)供給における高濃度のアンモニアである。
【図2b】アンモニア水系の蒸留のためのマッケイブ−シール図であり、a)供給における低濃度のアンモニア、及びb)供給における高濃度のアンモニアである。
【図3】「C.R.Acad.Sc.Paris 262,Serie C,1051−1054,1966」に与えられたNaOH−Na2O系の相図である。
【図4】「Anal.Obshch.Neorg.Khim.Akad.Nauk SSSR,25,212(1954)」に与えられたNaOH−NaNO3系の相図である。
【図5】加熱及び冷却中の温度の関数として、8モル/Lの濃度を有する金属硝酸塩溶液の貯蔵弾性率G’、を示す図である。
【図6】(a)EX2−P−02及び(b)EX2−P−10のSEM画像である。
【図7】NMCカソード材料のXRDパターンである。
【図8】N2雰囲気下でLiNO3の分解中のTGA及びMS測定結果である。
【図9】Ar雰囲気下でNaNO3の分解中のガス質量分析である。
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