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公報発行日 2020年9月16
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【図1】図1は、動的光散乱法により測定したMMP-7の分子量の解析結果に基づく、塩化ナトリウム(NaCl)及び塩化カリウム(KCl)によるMMP-7会合体の形成抑制効果を示す。
【図2】図2は、動的光散乱法により測定したMMP-7の分子量の解析結果に基づく、MMP-7会合体の形成抑制における塩化カルシウム(CaCl2)の影響を示す。
【図3】図3は、サイズ排除クロマトグラフィーにより測定したMMP-7の分子量の解析結果に基づく、MMP-7の会合体形成におけるMMP-7濃度の影響を示す。
【図4】図4は、0.1mg/ml、2mg/ml、20mg/mlの各MMP-7を、150mM塩化ナトリウム(NaCl)または40mM NaClを含有するトリス緩衝液で希釈したときに、当該濃度の塩化ナトリウムがMMP-7の酵素活性に及ぼす影響を示す。
【図5】図5は、マンニトールによるMMP-7のゲルへの吸着抑制効果を示す。A:5mMトリス緩衝液(pH7)/10mM CaCl2/40mM NaCl、B:5mMトリス緩衝液(pH7)/10mM CaCl2/40mM NaCl/3.5%マンニトール。
【図6】図6は、マンニトール及びスクロースによるMMP-7のバイアル器壁への吸着抑制効果を示す。
【図7】図7は、マンニトール及びスクロースの各濃度におけるMMP-7のバイアル器壁への吸着抑制効果を示す。
【図8】図8は、マンニトール及びスクロースの各濃度におけるMMP-7の酵素活性に及ぼす影響を示す。
【図9】図9は、MMP-7会合体の形成抑制におけるマンニトールの影響を示す。
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