特許6784691IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ディスプレイ技術分野に関し、特にスクリーン発光を制御する方法及び装置、プログラム及び記録媒体

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、スクリーン発光を制御する方法及び装置、プログラム及び記録媒体を提供する。技術案は、下記の通りである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の第1の態様によれば、スクリーン発光を制御する方法が提供され、前記方法は、 撮影モードである場合に、スクリーンをフラッシュとして使用する機能であるスクリーンフラッシュ機能がオン状態であるか否かを検出するステップと、 前記スクリーンフラッシュ機能が前記オン状態である場合には、前記スクリーンがフラッシュとして発光する必要がある場合に、第1の色温度補正方式に従って前記スクリーン発光を・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る
【発明の効果】
本発明に提供された技術案によれば、以下のような技術効果が奏される。 色温度補正方式を端末機器内に予め設定することで、端末機器のスクリーンがフラッシュとして発光する必要がある場合に、この色温度補正方式に従ってスクリーン発光を制御して、最終的に撮影される物体の色がユーザの期待に合うようにして、撮影品質を向上させることができる。 なお、前記一般的な記載及び後述の詳細な記載は、単なる例示的で解釈的な記載であり、本発明を限定しない。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】一例示的な実施例に係るスクリーン発光を制御する方法を示すフローチャートである。

【図1B】一例示的な実施例に係るgamma曲線を示す図である。

【図2】一例示的な実施例に係る色温度補正方式の選択フローを示すフローチャートである。

【図3】一例示的な実施例に係る色温度補正方式の生成フローを示すフローチャートである。

【図4】一例示的な実施例に係るスクリーン発光を制御する装置を示すブロック図である。

【図5】別の例示的な実施例に係るスクリーン発光を制御する装置を示すブロック図である。

【図6】一例示的な実施例に係る装置を示すブロック図である。

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