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公報発行日 2020年12月9
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【図1】本発明に係る第一実施例の磁極方向検出装置が適用された多相電動モータ制御装置のブロック図。
【図2】本発明に係る第一実施例の磁極方向検出装置が適用された3相電動モータの、回転軸方向断面における断面模式図。
【図3】本発明に係る第一実施例の磁極方向検出装置が適用された3相電動モータの、回転軸に対する垂直な断面における断面模式図。
【図4】本発明に係る第一実施例の磁極方向検出装置における磁気検出部を説明する説明図。
【図5】本発明に係る第一実施例の磁極方向検出装置が適用された3相電動モータの回転軸垂直断面における、被検知用磁石から発生する磁界と磁気検出部の関係の変化を示す説明図。
【図6】本発明に係る第一実施例の磁極方向検出装置における磁気検出部等を示すブロック図。
【図7】本発明に係る第一実施例の磁極方向検出装置における磁気検出部の出力電圧波形を示す説明図。
【図8】トンネル型磁気抵抗素子を説明する模式図。(A)自由層と磁化固定層の磁化方向が平行な場合の模式図、(B)自由層と磁化固定層の磁化方向が反平行な場合の模式図、(C)被検知用磁石の磁界により自由層の磁極方向が変化する様子を示す模式図。
【図9】トンネル型磁気抵抗素子において磁極方向のずれが起こることを説明する説明図。
【図10】トンネル型磁気抵抗素子において磁極方向のずれが起こる場合の、第2ブリッジ回路(Cos波形)内の一つのトンネル型磁気抵抗素子における抵抗値の変化を示すグラフ。
【図11】トンネル型磁気抵抗素子において磁極方向のずれが起こる場合の、(A)第2ブリッジ回路(Cos波形)の出力電圧を示すグラフ、(B)第1ブリッジ回路(Sin波形)の出力電圧を示すグラフ、(C)角度誤差を示すグラフ。
【図12】本発明に係る第一実施例の磁極方向検出装置における、(A)磁気検出部の模式図、(B)磁気検出部内の第1ブリッジ回路の模式図、(C)磁気検出部内の第2ブリッジ回路の模式図。
【図13】(A)トンネル型磁気抵抗素子の磁化固定層において磁化方向のずれを考慮しない場合の磁極方向を示す模式図、(B)本発明に係る第一実施例の磁極方向検出装置におけるトンネル型磁気抵抗素子の磁化固定層において磁化方向のずれを考慮する場合のR1の磁極方向を示す模式図、(C)本発明に係る第一実施例の磁極方向検出装置におけるトンネル型磁気抵抗素子の磁化固定層において磁化方向のずれを考慮する場合のR2の磁極方向を示す模式図。
【図14】本発明に係る第一実施例の磁極方向検出装置の制御ブロック図。
【図15】本発明に係る第一実施例の変形例の磁極方向検出装置の測定系を示す説明図。
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