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公報発行日 2020年12月23
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【図1】本実施形態のタイヤ部材の設計方法を実行するコンピュータの一例を示す斜視図である。
【図2】加硫済タイヤの一例を示す断面図である。
【図3】(a)、(b)は、生タイヤの成形方法の一例を説明する断面図である。
【図4】本実施形態のタイヤ部材の設計方法の処理手順の一例を示すフローチャートである。
【図5】ケーシングモデル及びトレッドリングモデルの一例を示す図である。
【図6】図5の部分拡大図である。
【図7】第2工程の処理手順の一例を示すフローチャートである。
【図8】図8は、膨出したケーシングモデルを示す図である。
【図9】トレッドリングモデルをケーシングモデル側に変形させた状態を説明する断面図である。
【図10】生タイヤモデル及び金型モデルの一例を示す図である。
【図11】第3工程の処理手順の一例を示すフローチャートである。
【図12】金型モデルを用いて生タイヤモデルを変形させた状態を示す図である。
【図13】擬似加硫済タイヤモデルの一例を示す図である。
【図14】(a)は、第2境界面が定義された擬似加硫済タイヤモデルを部分的に示す図、(b)は、第2境界面が定義された第1タイヤ部材モデル及び第2タイヤ部材モデルを部分的に示す図、(c)は、再定義された第1タイヤ部材モデル及び第2タイヤ部材モデルを部分的に示す図である。
【図15】第5工程の処理手順の一例を示すフローチャートである。
【図16】本発明の他の実施形態の第5工程の一例を示すフローチャートである。
【図17】(a)は、本発明の他の実施形態の第2境界面が定義された擬似加硫済タイヤモデルを部分的に示す図、(b)は、再定義された第1タイヤ部材モデル及び第2タイヤ部材モデルを部分的に示す図、(c)は、第2境界面が定義された第1工程の第1タイヤ部材モデル及び第2タイヤ部材モデルを部分的に示す図である。
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