特許6867338IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

さまざまな通信システムが、インター・オペレータD2D(デバイス間)オペレーション(inter−operator device−to−device operation)の利益を享受し得る。例えば、第3世代パートナーシップ・プロジェクト(3GPP)ロング・ターム・エボリューション(LTE)アドバンスト(LTE−A)リリース12/13(Rel−12/13)または今後のリリースの通信システムは、D2D通信に関してこのようなオペレーションを使用する可能性がある。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】あるD2D(デバイス間)発見メッセージのためのリソース割当てを例示する。

【図2】あるシステムアーキテクチャを例示する。

【図3】ある方法および信号の流れを例示する。

【図4】ある方法を例示する。

【図5】ある別の方法を例示する。

【図6】あるさらなる方法を例示する。

【図7】あるシステムを例示する。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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