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公報発行日 2021年5月12
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【図1】図1は、(A)Cu箔、(B)Cu箔上に成長するCu(OH)2ナノチューブ、(C)Cu箔上に成長するCuOナノブレードの走査型電子顕微鏡(SEM)画像、及びそれぞれの構造を確認している、それらに対応するX線回折(XRD)パターンのグラフ(D〜F)を含む。
【図2】図2は、(A)Zn箔、(B、C)Zn箔上に成長するZnOナノニードルのSEM画像、及びZn箔上のZnOナノニードルのXRDパターンのグラフ(D)を含む。
【図3】図3は、日本工業規格(JIS)Z2801/ISO22196法を用いて評価した様々な銅表面の(E.coliに対する)殺滅効果を示すインキュベーションタイムに対するコロニー形成単位(CFU)/mlのグラフである。
【図4】図4は、(A)Ptコーティングを有するサンプル及び(B)Cuコーティングを有するサンプルについて、JIS Z2801/ISO22196法を用いて評価された様々な銅表面の(E.coliに対する)殺滅効果を示すインキュベーションタイムに対するCFU/mlのグラフを含む。
【図5】図5は、JIS Z2801/ISO22196法を用いて評価された平坦なZn箔とZnOナノニードル表面の(E.coliに対する)殺滅効果を示すインキュベーションタイムに対するCFU/mlのグラフである。
【図6】図6は、JIS Z2801/ISO22196法を用いて評価された、(A)平坦なCu箔、Cu(OH)2ナノチューブ、CuOナノブレード表面、及び(B)平坦なZn箔及びZnOナノニードル表面の(S.aureusに対する)殺滅効果を示すインキュベーションタイムに対するCFU/mlのグラフを含む。
【図7】図7は、JIS Z2801/ISO22196法を用いて評価された、(A)平坦なCu箔、Cu(OH)2ナノチューブ、CuOナノブレード表面、及び(B)平坦なZn箔及びZnOナノニードル表面の(C.albicansに対する)殺滅効果を示すインキュベーションタイムに対するCFU/mlのグラフを含む。
【図8】図8は、振盪条件下水中の、ナノ構造表面の(A)Cu(OH)2ナノチューブ表面、(B)CuOナノブレード表面、及び(C)ZnOナノニードル表面の(E.coliに対する)殺滅効果を示すインキュベーションタイムに対するCFU/mlのグラフを含む。試験条件:水5ml、37℃、300r/分で振とう。
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