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公報発行日 2021年9月1
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【図1】水素製造装置の一実施形態を示す模式図である。
【図2】水素製造装置の他の実施形態を示す模式図である。
【図3】各例の担体、担持触媒及びこれに加熱処理を施したもの(aged)についてのX線回折パターンをそれぞれ示す図である。
【図4】試験例12の担持触媒(CuO/3Al2O3・2SiO2(aged))についてのX線吸収スペクトル、及びFT−EXAFSスペクトル(オペランド観測の結果)を示す図である。
【図5】試験例16の担持触媒(CuO/SiO2(aged))についてのX線吸収スペクトル、及びFT−EXAFSスペクトル(オペランド観測の結果)を示す図である。
【図6】担持触媒の存在下でアンモニアを燃焼(アンモニアと酸素との反応)させた際の、温度に対するアンモニア濃度比、N2濃度比、N2O濃度比、NO濃度比の各変化を示すグラフである。図6(a)は、担持触媒(CuO/3Al2O3・2SiO2)についてのグラフである。図6(b)は、CuO/Al2O3についてのグラフである。図6(c)は、CuO/SiO2についてのグラフである。
【図7】担持触媒の存在下でアンモニアと一酸化窒素とを燃焼(アンモニアと一酸化窒素と酸素との反応)させた際の、温度に対するアンモニア濃度比、N2濃度比、N2O濃度比、NO濃度比の各変化を示すグラフである。図7(a)は、担持触媒(CuO/3Al2O3・2SiO2)についてのグラフである。図7(b)は、CuO/Al2O3についてのグラフである。図7(c)は、CuO/SiO2についてのグラフである。
【図8】各例の担体、担持触媒及びこれに加熱処理を施したもの(aged)についてのin−situ FT−IR(フーリエ変換型赤外分光光度計)による吸収スペクトルをそれぞれ示す図である。
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