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公報発行日 2021年10月6
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【図1】本発明の一実施形態により調製したPRPコンジュゲートを、37℃で4週間保存した際の遊離PRP含量(%)の上昇とPRP分子量の関係を示したグラフである。
【図2】本発明の一実施形態によりPRP分子量を変えて調製したPRPコンジュゲートを抗原とするHibコンジュゲートワクチンを、ラットに1/25SHD(Single Human Dose)と1/50SHDで免疫した際の免疫原性を示したグラフである。
【図3】本発明の一実施形態により結合反応に供するPRPとキャリアたん白質の重量比を変えて調製したPRPコンジュゲートを抗原とするHibコンジュゲートワクチンを、ラットに1/25SHDと1/50SHDで免疫した際の免疫原性を示したグラフである。
【図4】本発明の一実施形態により結合反応に供するPRPとキャリアたん白質の重量比を変えて調製したPRPコンジュゲートを抗原とするHibコンジュゲート混合ワクチンを、ラットに1/100SHDと1/500SHDで免疫した際の免疫原性を示したグラフである。
【図5】本発明の一実施形態により調製したPRPコンジュゲートを抗原とするHibコンジュゲート混合ワクチンを、投与量を変えてラットに3回免疫した際の免疫原性を示したグラフである。
【図6】本発明の一実施形態により結合反応に供するPRPとキャリアたん白質の重量比を変えて調製したPRPコンジュゲートを抗原とするHibコンジュゲート混合ワクチンを、37℃で4週間保存した際の遊離PRP含量(%)の上昇と保存溶液pHの関係を示したグラフである。
【図7】本発明の一実施形態により結合反応に供するPRPとキャリアたん白質の重量比を変えて調製したPRPコンジュゲートを抗原とするHibコンジュゲート混合ワクチンを、10℃で45ヶ月間保存した際の遊離PRP含量(%)の上昇と保存溶液pHの関係を示したグラフである。
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